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紙の辞書は時代遅れ、今は電子辞書だ

最低限用意すべき教材で、電子辞書を紹介いたしましたが、"紙の辞書ではダメなのか?"と思った方もいらっしゃると思います。

結論から言えば"紙の辞書ではダメ"です。

というのも紙の辞書は電子辞書に比べてあまりに劣るからです。昔の電子辞書は内容が浅く、値段も高かったのですが、現在では内容は紙の辞書と同等、もしくはそれ以上。値段もかなり下がってきました。今後も電子辞書の技術が進むことを考えると、紙の辞書のほうが優れている点を見つけるのは非常に困難です。せいぜい"電池切れしない"程度のものではないでしょうか?

逆に電子辞書のほうが優れている点は山ほどあります。

1、引くのにかかる時間がはるかに短い
2、スペルチェック機能
3、複数の辞書を収録
4、複数の辞書間を移動できるジャンプ機能
5、文庫本程度の持ち運びやすさ
などなど…

1、引くのにかかる時間がはるかに短い

紙の辞書を引くのはかなり大変です。これは学生時代に誰もが経験したことでしょう。目的の単語を見つけるのに1分ぐらいかかることもあります。引くのが大変なばかりに引くのがおっくうになり、知らない単語でも"まぁいいや"と放置してしまったのは数回ではないはずです。

ところが電子辞書はキーボードです。キーボードに慣れていない人でも10秒ぐらいで引けます。パソコンのキーボードに慣れている人なら2秒ぐらいです。これなら引くのがおっくうになり、"まぁいいや"と放置することはなくなります。

2、スペルチェック機能

"あれ? あの単語どういう意味だろうなぁ"とふと思うとき、音声を聞き取り、"あ、この単語知らない"と思うとき、必ずしも正しいスペルを知っているわけではありません。特に英語はスペルと発音が一致しない単語が多いことで有名な言語なのでなおさらです。

しかしスペルを知らない単語を紙の辞書で引くのは不可能に近いです。しかし電子辞書には便利なスペルチェック機能というものがついています。大体のスペルを打ち込めばあとはコンピューターがそれに近いスペルを持った単語の一覧を提示してくれます。あとはその中から知りたい単語を選べばいいだけです。

3、複数の辞書を収録

当たり前ですが、紙の辞書には1冊分の内容が収録されています。しかし電子辞書には紙の辞書の数冊分の内容が収録されています。

最近の電子辞書はほとんどが紙の辞書の内容がそのまま収録されています。もちろん例文も解説もそのままです。例えば、私が現在使っている電子辞書には

リーダース、リーダースプラス(共に英和辞典)
ロングマン英英辞典
ジーニアス英和辞典、ジーニアス和英辞典
広辞苑、広辞苑分野別
ロジェシソーラス(類語辞典)、英語類語辞典

などが収録されています。

これだけの辞書を1冊の本にしたら…。答えは言うまでもないですよね。こんなことは紙の辞書では実現できません。

4、複数の辞書間を移動できるジャンプ機能

電子辞書はただ単に複数の辞書を収録しているだけではありません。なんとその複数の辞書間を自由自在に移動できるのです。

例えば、英和辞典でspecialという単語を調べています。そこでspecialの類語を知りたいなと思ったら、ジャンプボタンで類語辞典にジャンプ。

するとunique、exceptionalなどが出てきます。じゃあuniqueをもっと詳しく調べたいと思ったらまたジャンプボタンで英和辞典にジャンプ。するとuniqueの意味が出てきます。

このように各辞書間で自由自在に移動ができるのです。紙の辞書では…、はい、もちろんできません。

5、文庫本程度の持ち運びやすさ

紙の辞書はたとえ1冊でも持ち運ぶのが非常に大変です。かなり大きいですし、かなり重いものです。しかし電子辞書は文庫本サイズです。持ち運ぶのに何も問題はありません。

これで外出先でも英語の勉強が手軽にできますし、ふと調べたくなった単語も調べることができます。


このように電子辞書はメリットばかりです。電子辞書ではなく紙の辞書を選ぶ理由は見当たらないでしょう。電子辞書の選び方は電子辞書を選ぶコツで紹介いたします。

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