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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

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発音はどこまでよくすればいいのか?

IRIAさんからのご質問

「発音もとても悪くて独学で発音をよくするにはどうしたらよいのでしょうか?」


発音についてですが、これも多くの質問をいただくのですが、発音はそれほど気にする必要がないというのが私の基本的な考えです。

英語は現在では世界語といわれていますが、多くのノンネイティヴスピーカーが英語を使っているのです。例えば国連のアナン事務総長、カリフォルニア州知事のシュワルツネッガー氏。彼らは英語のネイティヴスピーカーではありません。発音も明らかにネイティヴとは違う発音をします。

しかし彼らは実に堂々と英語をしゃべります。そしてちゃんと彼らの言っている意味はネイティヴに伝わっているのです。

ですから相手にわかってもらえば発音がいい必要はないのです。IRIAさんが発音のせいで講師にしょちゅう誤解されるのであれば多少は改善する必要があるとは思いますが、発音による誤解がほとんどないのであればそれほど気にする必要はありません。

一応、自宅での発音の訓練の仕方を紹介しておきます。まず最初にできるのが音読です。確かに英会話とは違いますが、かなりの発音訓練になります。普通の日本人は英語を10分も話せば口に妙な違和感が出てきます。20分もすれば疲れてくるはずです。

それは日本語と英語の発音が違い、口の動きも異なるためで、日本語をしゃべるときの筋肉と英語を話すときの筋肉は異なります。そのため日本人が英語をしゃべると口の筋肉が疲れるわけです。音読はその口の筋肉を鍛えるのにうってつけです。

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