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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

TOEIC 英検 英語学習
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英単語は気合い入れてやっちゃダメ

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       1年でTOEIC900! 英語・英会話 ENJOY 大事典
     第113号 2006/08/09 (水) 発行    発行部数 49,850
       発行者:Ken Adams < http://www.thebelltree.com/ >
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【今号も皆様の英語学習に役立つ情報を紹介して行きます!】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
前号は「英単語テスト症候群」についてお話しいたしました。

中学、高校時代に英単語を覚えるのは英単語テストの前がほとんど。

英単語テストは短い期間に多くの単語を覚えなければならない反面、
単語テストが終わったらすべて忘れてしまってもいいわけです。

しかし、高校・大学受験、英会話、TOEIC、英検では多くの単語を長期的に覚え
ておく必要があります。

ほとんどの日本人がやっているような「英単語テスト式」の覚え方ではダメなの
です。


今は英語が苦手でも正しいやり方で鍛えればできるようになります!

中学の通信簿がずーっと2で、英語が大嫌いだった私でも、
きっかけをつかんだら半年で偏差値45→72に、
そして、1年でTOEIC 900を達成できました。

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英単語を覚えるときって、皆さん1日に何個やります?

5個? 10個? 15個?

5〜20個というのが多いのではないでしょうか?


「1日できるのはこれぐらいが限界。」

「20個でも多いぐらい。1時間もかかるんだよ。」

こう思っている人が多いのですが、
実は20個ってすごーく少ない数字なんですよ。

平均的な英単語帳って何語収録しているか、ご存知ですか?

ものによりますが、大体2,000語です。


2,000語の単語帳を終わらせるのに、
1日20個のペースでやった場合、何日かかるでしょうか?

100日ですね。

3ヶ月とちょっとです。

3ヶ月前にやった単語って覚えているでしょうか?


もちろん覚えている単語もあるでしょう。

しかし、覚えていない単語も多いはずです。


20個中5個ぐらいは覚えているかもしれません。
しかし、残りは忘れてしまっているでしょう。

しかも、これは「毎日やった場合」の話です。

3日に2日のペースなら150日かかります。
なんと5ヶ月です!


2日に1日のペースなら200日かかります。
7ヶ月弱です‥。

5ヶ月前、7ヶ月前にやった単語なんて‥、
覚えてませんよね。


これが1日20個でなく、15個、10個、5個だったら‥、
いつまでたっても覚えられるわけありませんよね。


「では、どうしたらいいのか?」

答えは簡単です。

1日にやる単語数を増やすのです。


私は1日に最低50個ぐらいやることをオススメします。

「50個!? そんなに覚えられないよ。」

「20個でもすごい時間がかかってるのに、50個なんてやったら‥。」


そこは大丈夫です。

1回で覚える必要はありませんし、
書きまくったり、カードを作ったり、赤シートを使う必要もありませんから、
時間もそんなにかかりません。


そもそも、いくら1日にやる単語数を減らしたところで、
書きまくったり、赤シート、カードを使ったところで1発で単語を覚えるという
のはとても難しいことなのです。


我々が子供のころ、どうやって日本語の単語を覚えたのか考えてみてください。

日頃、日本語を一杯聞いたり、読んだりしているうちに、徐々に覚えてしまった
はずです。

「1発でこれを覚えるぞ!」

と覚えたわけではありません。


毎日何回も何回も触れているうちに覚えてしまったわけです。

我々はもう大人ですから、
まったく同じように、というわけにはいかないことは分かりますが、

母国語を自然に毎日触れているうちに覚えてしまったプロセスと比較すると、

「1発で覚えたる!」と気合いを入れて1日10個ぐらいの単語を暗記する。
単語を書きまくる。

というのは、すごーく不自然に思いません?


以前、私の英語学習法↓
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は、英語を数学や社会と同じように「勉強」と捕らえる、日本や韓国などの

「アジア式」と

英語をスポーツのように「生活の一部」として捕らえる、欧州や南米などの

「欧州南米式」をミックスさせたものだとお話ししましたが、

ここではまさに「欧州南米式」を使っているわけですね。


1日50個を15〜30分ぐらいで毎日やる。

やるのも「覚えるぞ!」と意気込まず、
「ふーむ、こういう意味の単語なんだなー」と気楽に構える。

もちろん1発で覚えるのはできませんし、
「1日10個確実に覚えたる!」のときよりは覚える率は下がります。


でも、これなら長続きしますし、
単語帳が早く終わりますから、短い期間に何回転もできます。

子供のころ日本語を覚えたように、
「何度も何度も自然に触れているうちに覚えてしまう」
が、英語で、大人になっても再現できるわけです。


さらに徹底的に英語学習法を知りたい方は↓ですべて公開しています!
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【編集後記】
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前号の編集後記でお話ししましたが、
先週は北海道に行ってきました。

私は暑いのが大嫌い、寒いのは好きって性格なので、
北海道は大好きなんです。


昔からしょっちゅう行っていますが、
今年は暑かったです(泣)。

知床に行ったのですが、
「横浜より暑いんちゃうか?」
というほど暑い(笑)。


知床って日本じゃ1番ぐらいに寒いところのはずなのに。

現地の人も「今日は今年で一番暑いですね。」って言ってました。
何も私が行くときに暑くならんでも‥。


でも、知床のクルージングは楽しかったです。

世界自然遺産に登録されたこともあり、観光客が多かったですが、
知床の海を小さなクルーザーでかっ飛ばすのはとても気持ちよかったです。
(操縦したのは私ではなく、観光用のクルーザーに乗っただけですが)

海の街、横浜で生まれ育ったせいか、
海が大好きなんですが、クルーザーで浴びる海風がとても気持ちよかったです。



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