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TOEIC文法問題の頻出分野

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前号紹介いたしました、
1年でTOEIC 900! 「分かる! 解ける! 英文法!」
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前号は英文法、英文の構造を理解し、リーディング、リスニング、英会話に役立
てるとはどういうことか?

をお話しいたしました。

英文法は重要なのですが、学校でやったように

・暗記
・パターン解法
・問題が解ければいい

という姿勢ではダメです。


例えば、

The building over there is the hospital ------ I visted last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

というような問題。

答えはAなのですが、

「先行詞が場所なときはwhereが多いが、
 後ろにvisitがあるときは引っ掛けで、答えはwhichかthat。」

みたいな解き方ではいつまで経っても、英文の構造は理解できません。


こういう解き方だと、

The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

答え C

という応用問題であっさりとやられてしまいます。


そうではなく、外側の文は、

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <------ I visited...>│
└────────────┴┬┴─────────────────┘
              SP2

という構造、

そして、関係節の中身は

 S    V   O
│I │visited │   (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

で、Oに穴がある構造。

(↑の図がずれて見える方は↓を参照してください。
→< http://www.mag2.com/help/r107.html >)

Oになれるのは名詞だけ。
だから、答えは名詞である、whichかwhoに絞られて、
先行詞がhospitalという「もの」だから、1問目の正解はAのwhich。

2問目は

 S    V   O
│I │visited │John (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

と、穴がないから、答えが副詞で、答えはC。
というように、「構造」から入って行かないとダメなんです。


このように英文法を学んで行けば、自然と英文が、こういうブロックで見えて
くるようになります。


私は中学、高校時代の前半は英語が大嫌いで、通信簿は2。

偏差値は30〜45をうろうろと、英語が苦手だったのですが、
英文法を基礎から学び直し、英文の構造が見えるようになったことで、
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では、今号の内容に入って行きます。

今号も引き続きTOEICのリーディングセクションのお話をいたします。


前号までで、以下のことをご説明いたしました。

1、TOEICのリーディングセクションはリーディングとは言っても、読解問題は
  100問中、48問だけ。残りは文法と語彙の問題。

2、読解問題48問はリーディングだが、リーディングの基礎は語彙と英文法。
  この2つが出来ていないのに、リーディングはできない。
  逆に言えば、この2つが出来ていれば、リーディングはできる。

3、確かに英文法の問題はTOEICに出るが、「問題を解ければいい」という姿勢
  ではダメ。
  英文法を学習する真の目的は、問題を解くため以外に、英文の構造を理解し
  リーディングやリスニングの基礎を築くこと。


つまり、まとめると、リーディングセクションでは以下のことが必要なんです。

1、英文法を学習し、英文の構造を理解する
2、語彙力を強化


では今号からは、パート5〜パート7までをもうちょっと細かく見て行きますね


TOEICのリーディングセクションはパート5〜パート7までありますが、
パート5とパート6はほんとど同じ問題と言って差し支えありません。

パート5(40問)、パート6(12問)はいずれも、文法と語彙の穴埋め問題です

冒頭でお話しした、

The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

のような問題ですね。


パート5とパート6の唯一の違いは、
パート5が短文であるのに対して、パート6が長文であることです。

サンプルは↓からご覧になれます。
→< http://www.toeic.or.jp/toeic/new/pdf/NTsampleHP.pdf >


「パート5と6は同じ問題? でも、パート6は長文なんだから、文脈で選ぶ
 問題とかあるんじゃないの?」

いいえ、ほとんどありません。

実はパート6は全部読む必要はないんです。
選択肢の前後を見て選べば解ける問題ばかりです。

長文問題でも、読む部分は短文問題と変わらないんです。


なので、要するにパート5、6は文法と語彙の問題で、
リーディングの力はほとんど要求されないのです。


さて、文法と語彙の問題だと分かったわけですが、
その内訳は?

1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!
→< http://51.thebelltree.com/grammar51.htm >

の作成に当たって、TOEIC運営委員会から公開されている問題、
パート5とパート6の224問を研究してみました。

すると、

品詞・文型 23.66
受動態    4.46
形容詞    1.34
動名詞    2.23
関係詞    3.13
比較     3.57
接続詞    3.57
前置詞    6.25
第5文型   0.89
分詞     3.13
不定詞    0.45
倒置     0.45

時制     1.79
仮定法    0.45

語彙    32.14
語法    12.50

というパーセントに分かれました。


下の2つ、「語彙」と「語法」が広い意味で「語彙」の分野。

単語を知っているかどうか?       (語彙)
その単語の使い方を知っているかどうか? (語法)

という完全なる「知識」を問う問題です。

語彙と語法の問題は合わせて、44.64パーセントあります。


残りの55.36パーセントは英文法の問題ということになりますが、
この英文法の問題は大きく2つに分けることができるんです。

上の「品詞・文型」〜「倒置」までのグループと、
真ん中の「時制」と「仮定法」です。


「どっちも同じ英文法じゃないの?」

確かにそうですね。
学校では同じように習います。

でも、この2つには決定的な違いがあるんです。

まだ「分かる! 解ける! 英文法!」のページをご覧になっていない方で、
これが分かった方はかなりの英文法の達人ですよ!
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答えはですね、前者のグループは「構造」に関するもの、
後者は「構造」に関係ないものなんです。


冒頭でお話しした、

The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

は、関係詞に関する問題、典型的な構造の問題です。


外側の文は、

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <------ I visited...>│
└────────────┴┬┴─────────────────┘
              SP2

という構造、

そして、関係節の中身は

 S    V   O
│I │visited │   (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

というように、「構造」の知識が必要になります。


「でも、なんでそんなに"構造"にこだわるの?」

それは、「構造」の分野が、

「1から積み上げていかないと理解できない」
「他の分野の知識がないと理解できない」

分野だからです。


「構造」の分野の知識は、まさに「構造」で、
ピラミッドを築き上げて行くように、下から積み重ねていかないとダメなんです。

例えば、関係詞は、

「品詞・文型」、「不定詞」、「動名詞」、「分詞」、「第5文型」、
「接続詞」、「疑問詞」などの知識がないと理解できません。


The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

例えば、↑は関係詞の問題では非常に簡単なものです。

それでも、「品詞・文型」の知識がないと理解できません。

 S    V   O
│I │visited │   (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

のOが穴がある構造と言われても、
意味が分からない方は「文型」の知識がないことが原因です。

「last weekは副詞なので、Oではない」
と言われても意味が分からない方は、「品詞」の知識がないことが原因です。

「Oになれるのは名詞だけ」と言われても、
意味が分からない方は「品詞」と「文型」の両方の知識がないことが原因です。


「関係詞」の問題なのに、それ以外の知識がないためにそれ以上前に進めなく
なってしまうのです。

そんなときに関係詞だけを頑張って勉強しても意味がありません。
下がぐらぐらの状態で、一生懸命ピラミッドの頂点を作ろうとしているような
ものですから。


そうではなく、一番下の「品詞・文型」から組み立て直さないとダメなんです。


そういう意味で、

品詞・文型 23.66
受動態    4.46
形容詞    1.34
動名詞    2.23
関係詞    3.13
比較     3.57
接続詞    3.57
前置詞    6.25
第5文型   0.89
分詞     3.13
不定詞    0.45
倒置     0.45

の分野は超巨大な「構造」という1つの分野だと言えます。


一方、

時制     1.79
仮定法    0.45

は他の分野の知識がなくてもある程度は理解できます。


見ていただけば分かるように、TOEICの英文法の問題では、
「構造」の分野が圧倒的多数を占めます。


パート5、6のうち、55.36パーセントが英文法の問題なのですが、
そのうち「構造」はなんと96%を占めます!

「非構造」はたったの4%です。


つまり、TOEICの英文法の問題のほとんどは「構造」の問題なのです。

「構造」問題は問題数にすると、
パート5と6の52問中27.6問になります。


そして、読解問題であるパート7(48問)の攻略にも構造の知識が不可欠です。

英文法、その中でも「構造」がリーディングの基礎であることは前号までで
たっぷりとご説明させていただいたので、その重要性は分かりますよね。

つまり、「構造」が絡む問題は、リーディングセクション100問中、75.6問にな
ります。


そして、構造は1から積み重ねていかないといけない分野なんです。

「うわー、構造って厄介だなぁ。」
って思いました?

でもですね。逆に言えば、

ここを攻略しちゃえば、一気にTOEICが攻略できるんですよ。

1からやらなければならない反面、
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