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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

TOEIC 英検 英語学習
英語嫌いを克服し1年でTOEIC 900を達成した(現在は990(満点)、英検1級、TOEFL 600)英語・英会話学習法、TOEIC・英検攻略、海外ドラマ情報をお届け。
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英語学習を始めよう! 英文法を理解するとこうなる!

◆--------------------------------------------------------------------◇
    1年でTOEIC900! 英語・英会話 ENJOY 大事典 (通称 英JOY)
     第146号 2007/04/04 (水) 発行    発行部数 64,300
       発行者:Ken Adams < http://www.thebelltree.com/ >
◇--------------------------------------------------------------------◆

こんにちは。英語・英会話 ENJOY 大事典(通称:英JOY)のご読者登録ありがとうご
ざいます。発行者のKen Adamsです。


締め切りは1週間後の4月12日(木)!


大好評いただいております、メール+音声による私の英文法講座、

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ですが、第7期生の募集の締め切りが1週間後に迫って参りました。


今でこそ、TOEIC 990(満点)を持っている私ですが、

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昔は英語は大の苦手でした。


通信簿はずっと2でしたし、偏差値も30〜45をうろついていました。


勉強しなかったわけではなく、高校2年生の秋には、

2ヶ月間、1日8時間英語を勉強しつづけたこともあります。


しかし、前回、当メルマガでお話しさせていただいたように、

英語の基礎である、語彙、リスニング、英文法が出来ていない状態では、

応用であるリーディングばっかりやっても伸びなかったんです。


特に英文法は酷い状態で、すべて「暗記」、「パターン解法」でやっており、

何も理解していませんでした。


しかし、英文法をイチからやり直し、しっかりと英文法の構造が理解できるよう

になったところ、偏差値は2ヶ月で一気に53→72に!

そして、1年でTOEIC 900を達成できました。


英文法が出来るようになると、英文の構造がブロックのように見えて、

問題もジグソーパズルのように解けるんです。


その体験を元に、英語が苦手な人でも、イチから英文法を理解できるように

メール+音声でお教えする講座、それが

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です。


もうすでに、700名近くの方が受講されており、

おかげさまで大好評いただいております。


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4月から英語を頑張ろう! という皆様!

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【今号も皆様の英語学習に役立つ情報を紹介して行きます!】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


┃Previously on 英JOY...


前号は「英語学習を始める」ためのお話をいたしました。


4月と言えば、「英語学習」です。

英語学習のテキストが一番売れるのもこの時期だと言われています。


しかし、「TOEIC」、「英会話」、「映画・海外ドラマ」、「出張・留学」など

目標、モチベーションも人によって違いますし、

レベルも違います。


それに、「"やろう!"と思ったはいいけど、やり方が分からない‥」

なんてことになってしまい勝ちです。


そこで、まずはどんな目標であれ、まずは英語の基礎3本柱、

語彙、リスニング、英文法

の3つからやることをオススメいたしました。


なぜ、これらが基礎なのかと言うと、

まず、語彙は知らなければ話になりません。

いくらある程度、文脈から意味を推測できるとは言っても、

知らない単語のオンパレードではダメですよね。


そして、いくら単語を知っていても、

その単語を聞き取れなければ意味がありませんから、

リスニング力も重要です。


こちらがしゃべる場面でも、聞き取れない音は発音することはできませんから、

発音面でもリスニング力は重要になってきます。


そして、最後の英文法ですが、

これは意外に思われるかもしれませんが、とても重要なんです。


「単語はすべて知っているんだけど、文全体としての意味が分からない」

「全部聞き取れたし、全部知っている単語だった。でも文全体としての意味が
 分からない」

「使いたい単語はいろいろあるんだけど、自分の意志を伝えるのにちゃんとした
 英文に組み立てられない」


なんて思ったことありませんか?


これ、実は英文法力不足が原因なんです。

英文法っていうと、「暗記」とか「パターン解法」、「細かいルール」

っていうイメージがあるかもしれませんが、

実は英文法っていうのは「英文の構造の知識」なんです。


「単語の並び方から、文全体としての意味を理解する。」

「自分の意志が伝わるように、しっかりとした文を作る。」

そのための知識なんです。


英語学習を始める方は、語彙、リスニング、英文法の3つから始めることをオス
スメいたします。

基礎作りはつまらないと感じることもあるかもしれませんが、

やはり、どの分野でも基礎がとても重要なんです。



英語学習を始めると同時に、TOEICを意識し始めた方も多いと思います。

TOEICでいい点を取ること自体が目標の方もいれば、

モチベーションとして、あるいは自分の力を試すために、

受験を考えられている方が多くいらっしゃると思います。


しかし、TOEICはそう簡単にいい点を取れるものではないんです。

TOEICは英語の力とテクニックのバランスが重要です。

バランスのよいTOEIC対策は↓で解説しております。
→ < http://51.thebelltree.com/legti8.htm >

語彙、リスニング、英文法の基礎3本柱をしっかり鍛え、

そのうえでテクニックもしっかり磨いて行きましょう!
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英語の基礎3本柱を前号紹介いたしましたが、

その中でも、今回は英文法についてお話ししたいと思います。


もちろん、語彙、リスニングも重要です。

語彙、リスニングの学習法は↓で余すところなく解説しております。
→< http://51.thebelltree.com/legti8.htm >


ただ、英文法が最も「誤解されているなぁ」と感じておりますので、

こちらの話をさせていただきます。


冒頭でもお話させていただきましたが、

私は本当に英語が苦手でした。


そして、その原因は英文法にありました。

英文法っていうと、やっぱりどうしても、

「細かいルールを覚えなきゃいけない」

「問題を解きまくって、解法パターンを覚えなきゃいけない」

「英会話じゃ必要ないもの」

というイメージが出てきます。


学校での英文法はどうしても、「問題を解くこと」というのが目的になってしま

いますので、英会話で役に立つイメージは出てきません。


こういう風に教わっているから仕方がないとは思うんですが、

英文法が出来ないのは、こういう風に勉強するからだと私は実感しております。


確かに、「暗記暗記」で行けば、ある意味、楽と言えば楽です。


何も考えなくてもいいですし、

問題もある程度解けてしまいます。


ただ、楽しくないですよね?

実際は理解していないのに、ある程度だけは点が取れてしまう。

「自分ができるようになっている」っていう実感が湧きませんし、

実際にできるようになっていません。


定期試験、大学受験などではどうしても「結果」が求められます。

それも、「すぐに」です。


そのため、どうしても楽な方に行ってしまうんだと思います。

でも、私の体験からすると、結局それは遠回りです。


「楽しくなくたっていいし、ある程度の点で止まっていいよ。」

っていうんなら話は別です。


ただ、そうではなく、

「楽しくやりたい」

「長く続けたい」

「本物の力を身につけたい」

「ある程度の点以上を取りたい」

というのであれば、腰を落ち着けて、イチから英文法をやった方が結局は近道

だと思います。


実際に私はそういう体験をしております。

「暗記」で努力して、偏差値は30〜45だったのを54まで伸ばしました。


でも、そこからは全然伸びなかったんです。

2ヶ月間1日8時間英語を勉強し続けても、偏差値は54→53の横ばい。


具体的に分析してみますと、暗記では限界があるんです。


1. The building over there is the hospital ------ I was last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

という問題。


「場所が先行詞だからCのwhere」

というパターンで解けます。

実際に正解はCです。


でも、ちょっとだけひねって、

2. The building over there is the hospital ------ I visted last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

という問題が出てくると、

「場所が先行詞だからCのwhere」

では解けません。

正解はAのwhichなんです。


でも、学校では、

「先行詞が場所なときはwhereが多いが、
 後ろにvisitがあるときは引っ掛けで、答えはwhichかthat。」

という新しいパターンを教えてくれます。


じゃあ、そのパターンで次の問題は解けるのか?

というと、解けません。

3. The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

今度は答えは、Cのwhereです。


では、そうではなく、しっかりと英文の構造を理解できているとどうなるのか?

というと、


1. The building over there is the hospital ------ I was last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

の外側の文は、

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <------ I was...>│
└────────────┴┬┴───────────────┘
              SP2

(↑の図がずれて見える方は↓を参照してください。
→< http://www.mag2.com/help/r107.html >)

という構造、

そして、関係節の中身は

 S    V
│I │visited (last week) │
└─┴──┬───────┘
     SP1

と構造に穴がありません。

そのため、穴がなくても入れる「副詞」である、whereが答えになります。


一方、

2. The building over there is the hospital ------ I visted last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

は、外側の文は、

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <------ I visited...>│
└────────────┴┬┴─────────────────┘
              SP2

と同じ構造ですが、

関係節の中身は、

 S    V   O
│I │visited │   (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

とOに穴がある構造なんです。

Oになれるのは名詞だけなので、答えはAのwhichになります。


そして、最後に、

3. The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

は、外側の文の構造は、

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <------ I visited...>│
└────────────┴┬┴─────────────────┘
              SP2

と同じ構造ですが、

関係節の中身は、

 S    V   O
│I │visited │John (last week)│
└─┴──┬─┴────────┘
     SP3

と穴のない構造。

なので、問題1と同じように、答えは副詞のC whereになります。


英文法を理解している人には、実は、

1. The building over there is the hospital ------ I was last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

3. The building over there is the hospital ------ I visited John last week.

(A) which
(B) who
(C) where
(D) whose

の2つはまったく同じ問題なんです。


英文法を理解すると、このように、論理的に、そして構造のパズルという視点で

問題が解けるようになるんです。


これは英会話でも役に立ちます。

          S    V      C
│The building over there │is│the hospital <where I visited...> │
└────────────┴┬┴─────────────────┘
              SP2

というブロックで見えれば、

これだけ一杯単語があっても、ほんのいくつかのパーツが組合わさっているだけ

だってことが分かり、意味もすーっと入ってきます。


こちらがしゃべるときも同様で、

自分の言いたいことをブロックでカチカチっと組んで行く感じです。


英文法をやる際には、暗記に走らないで、

しっかりと構造を理解するように、頑張ってみてください。

暗記よりは大変ですが、

長い目で見たら絶対に近道で、お得ですよ。


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【編集後記】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
最近はお花見の季節ですね!

しかし、どうも天気がイマイチです。

最近は曇ったり、雨だったり、おまけに寒かったりと、
とてもお花見日和とは言えません。

うちの近くにも桜がありますが、

綺麗は綺麗なんですが、

やっぱり、晴れの日の桜の方が綺麗です。


なので、お花見する人は少ないやろなぁって思っていたら、

そうでもないようです。


昨日、近所のコンビニにおでんを買いに行ったのですが、

ぜーんぶ売り切れでした。


「暖かくなってきたから、もうおでんはやめちゃったんですか?」

って聞いたら、

「お花見のお客様がお酒と一緒に、大量に購入されて行きました。」

とのこと。


いやー、やっぱりお花見する人はこの天気でもいますね。



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 発 行 者 :Ken Adams
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