英文がブロックで見える
問題をパズルのように解く
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The English Timesの編集後記より
先日、我が家の電球の一部を、LED電球に変えました。
こう書くと「節電をしっかり考えてる!」と思われそうですが、
電球が切れたから、どうせ変えるなら、という感じです。
いろいろ調べてみた感想なのですが、LED電球はまだまだ発展途上の製品という
感じがします。
明るさも最高で60W。標準的なのだと、25か30Wぐらいが多いようです。
(電球だと、100Wもありますし、40〜60Wぐらいが標準?のイメージです)
それに、光を出す方向も電球はまんべんなく全方向に出すのに対して、
LEDは一方向ってのが多いようです。
(ただ、この点は、けっこう全方向に出るLEDも多くなって来たようです)
あと、調光(明るさを変える)機能のものに対応しているのが少なかったり、
モノによっては目が疲れるものがあるらしいので、この点も注意が必要ですね。
特に、目が疲れるってのは注意が必要な気がします。
肉眼で見ると、点灯していても、実は超高速で点滅しているものがあり、
そういうものは目が疲れてしまうそうです。
ただ、肉眼では見えなくても、携帯のカメラで見ると点滅してるかどうかが
わかるようで、この方法は役に立ちました。
ただ、そうは言っても、熱を発しない点がいいですし、
電気消費量も約1/8というのは魅力です。