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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手。1年でTOEIC 900点TOEIC 990(満点)、英検1級(2次試験はほぼ満点)

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英会話とTOEICの違い 両方ともできるようになるには?





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    1年でTOEIC 900! 英語・英会話 ENJOY 大事典 (通称 英JOY)
      第692号 2018/02/21 (水) 発行   発行者:鈴木 拓
◇--------------------------------------------------------------------◆

こんにちは。英語・英会話 ENJOY 大事典(通称:英JOY)をお読みいただきあり
がとうございます。発行者の鈴木 拓(すずき たく)です。


英文法を英会話・ライティングのために「深く狭く」学ぶ

「英会話のための英文法 G4C」
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

ですが、第62期生募集の締切が明日2月22日(木)と迫ってまいりました。

※:英会話・ライティングよりもTOEICと言う方は↓(↓も明日22日(木)締切)
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm

※:初心者(TOEIC 500以下、理解度で言うと、前置詞や従属接続詞を
  「何となく」でもわかっていないレベル)の方は(↓も明日22日(木)締切)
http://51.thebelltree.com/newbeginning24.htm


英会話に限らず、英語学習をする以上、必ず英文法は必要。

英文法がわからないと、複雑な文・長い文が読めないですし、
英会話でも単純な文ばかりになったり、間違いを連発してしまいます。


でも、英会話には、英文法を「知っている」「分かっている」「理解している」
だけでは不十分なんですね。

例えば、英文法がわかっていれば、

What do you think caused the problem?

は「何が問題を引き起こしたと思う?」という意味だとわかります。

しかし、これを英会話でスラスラ言える人は少ないんです。


英会話では、英文法の「知識」のみならず、
「使い方」まで知っていないとダメ。

そして、さらに言えば、英文を作る練習を一杯しないとダメなんです。


これは、私が今まで、16年以上にわたって、25,200名以上の方に英語指導させて
いただいた経験上、自信を持って言えます。

私はそれを実行したおかげで、今では日常会話は不自由しません。

全部英語で行われる、英検1級の2次試験(面接)も、ほぼ満点で合格できま
した。(英検1級はTOEIC 990(満点)の人でも合格しない事があるほど)


・英文法の知識を学ぶ(英会話に必要な部分だけに絞って、効率よく)
・知識のみならず、使い方も学ぶ
・そして、実際に英文を作る練習をする

これをやっていただけるのが、

「英会話のための英文法 G4C」
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

です。


英会話上達を目指す方のお役に立てれば幸いです。

分からない部分がありましても、制作者である私に直接メールでご質問していた
だけます。(こちらのサポート制度が大変好評です)

↓無料サンプルも記載しております。
締切は明日2月22日(木)の24時になります!

詳しい内容は↓からご覧になれます。
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

すでに内容を把握していて、すぐにお申し込みされたい方は↓よりできます。
http://51.thebelltree.com/g4c19apply.htm

※:英会話・ライティングよりもTOEICと言う方は↓(↓も明日22日(木)締切)
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm

※:初心者(TOEIC 500以下、理解度で言うと、前置詞や従属接続詞を
  「何となく」でもわかっていないレベル)の方は(↓も明日22日(木)締切)
http://51.thebelltree.com/newbeginning24.htm


※:このメールは、講座受講中かどうかに関係なく、
  無料メルマガ「英語・英会話 ENJOY 大事典」をお読みの方全員にお送りし
  ています。

※:当メルマガについて
http://www.thebelltree.com/enjoy.html

その他の情報は当メルマガの下部をご覧下さいませ。


────────────────────────────────────
◆英会話とTOEICの違い 両方ともできるようになるには?
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今回は、

「英会話とTOEICの違い 両方ともできるようになるには?」

というお話をさせていただきます。


■TOEICは高スコアなのに、英会話ができないケース


最近、別の無料メルマガで、

「TOEICと英会話は別物です。
 TOEICが高スコアでも、英会話ができない人は一杯います」

というお話をさせていただきました。


TOEICというのは、基本的に選択の穴埋め問題。

This bag is too small ------.

(A) to put this book
(B) to put this book in
(C) to put this book in it
(D) to put this book in this bag

では、要するに正解のBが選べれば良い。

「なぜBが正解かはよくわからない」といういい加減なものでも、

「なんとなくBが答えかな」ぐらいの感じでもBが選べればいいし、
「too toの場合、前置詞(in)があるのが正解のことが多い」みたい
な、実力を伴わないテクニックでもBが選べればいいのです。


ましてや

「"このバッグは小さすぎて、この本を入れられない"を英語にしろと
 言われたら、

 This bag is too small to put this in.

 となんか自分では作れません。
 (それどころか、「まったく何もできない」と言う人でも)」

という人でもBを選べれば、TOEICではスコアを取れるのです。


もちろん、TOEICも英会話も両方できる人もいます。

つまり、

「なぜBが答えかもわかるし、
 "このバッグは小さすぎて、この本を入れられない"を英語にしろと
 言われたら、

 This bag is too small to put this in.

 と自分自身で英文を作ることができる」

という人もいます。

これを目指すのが理想型です。

TOEICにおいては、

「なんとなく。答えがあってるからいいや」
「このパターンの問題はこれが答え」

みたいな、実力を伴わない形ではなく、

「これこれこういう仕組みになっており、
 これこれこういう理由で、これが答えになる」

というように、仕組みまで理解する形で学ぶことです。

もちろん、私の講座はすべて、

「仕組みを理解して学ぶ形」

のものです。



■英会話ができるのに、TOEICのスコアがそれほどでもないケース


今回は、上記とは逆のケース。

つまり、

「英会話ができるのに、TOEICのスコアがそれほどでもないケース」

のお話をさせていただきます。


先ほどお話したように、

「TOEICが高得点でも、英会話が出来ない人」

は一杯います。

「英会話ができるのに、TOEICのスコアがそれほどでもな人」

も多いのです。


なぜこうなってしまうのかと言うと、
英会話だと、どうしても感覚的にいい加減になってしまうからです。

英会話をやっていると、どうしても感覚的になります。

これはどうしても仕方がない面はあります。

目の前に話し相手がいるので、
とにかく早く対応しなければいけない。

考え込んで、黙り込んでいるわけにはいかないのです。

そのため、いい加減なもの、適当なものであっても、
正しい確信がなくとも、

「えーい、いいや! 黙っているよりはマシだ!」

というように、適当なものでもしゃべってしまわざるを得ないのです。


これは仕方がない面はあります。
黙り込んでいるわけにはいきませんからね。

しかし、問題は「その後」です。

後で振り返って、

「あー、あのときは、あぁ言うべきだったな。
 自分が言った英語は、ここが間違っていた」

と反省をしていますか?


そもそも、「どういう英語が正しくて、どういう英語が間違っているか?」
の知識(基本的には、これは「英文法」ですね)、

これを日々学習していますか?


英会話を目標としている人は、これをしていない人が多いのです。

はっきり言って、英会話っていうのは、

「大体合っていれば通じる」

ということが多いです。

例えば、「このバッグは小さすぎて、この本を入れられない」を、

This bag is too small to put this.
(本来は最後にinがあるべきだが、入れない日本人はとても多い)

と言っても、ほとんどのネイティヴには通じます。

そりゃ、ネイティヴは違和感を感じますよ。

でも、

「まぁ、inがないけど、そういうことだろう」

とわかってしまうから、スルーされてしまうのです。


そうすると、

「あ、通じた。じゃあOKだね」

と自己満足してしまうのです。

日々、「どういう英語が正しくて、どういう英語が間違っているか?」
の知識、英文法を学んでいれば、

「え? ちょっと待てよ。ここってinがないとダメなんじゃないか?」

と気づけますが、

「通じているからいいや」

と自己満足で終わらせてしまう人が少なくないのです。


このように、英会話と言うのは、

「大体合っていて、通じればOK」

という面があるのです。

ところが、TOEICはそれが通じません。

This bag is too small ------.

(A) to put this book
(B) to put this book in
(C) to put this book in it
(D) to put this book in this bag

で、Aを選んだら×。スコアはもらえないのです。

「Aでも通じるでしょ」と言っても、

「間違っている英語」だからダメなのです。


このように、英会話ができる人でも、

「通じるからいいでしょ」と自己満足に陥っている人、

「どういう英語が正しくて、どういう英語が間違っているか?」の知識、
英文法を学んでいない人は、

TOEICで求められる「正しい英語」に対応できない。

だから、英会話は話せても、TOEICのスコアがそれほどでもなかったり
するのです。

こういった方はけっこう多いんです。

こういった方は、TOEICでは、リスニングセクションにスコアが偏って
いる人が多く、リーディングセクションが低い人が多いですね。



■両方できるようになるには


このように、英会話のことだけ考えると、

「大体でOK。通じればいいでしょ」

でもいいかもしれません。

でも、TOEICではそれは通じません。

間違っている文は、「大体OK」や「通じればOK」とは言っても、
間違っている文であることには変わらないので、
スコアはもらえないのです。

それに、英会話のこと考えたって、それはあまり良くないことです。

確かに通じるかもしれません。

ただ、間違った英語なのです。
ネイティヴは「意味はわかるけど、違和感がある」という状態です。

最初のうちはいいでしょうが、
そのうち、

「この人ずーっと同じ間違い繰り返すなぁ。
 なおそうと言う気がないのだろうか?」

と思われてしまいます。


そりゃ、黙り込んでいるよりはいいです。

でも、「通じりゃOK」が最終目標ではありません。

最終目標は「通じて、正しい英語」であるべきです。


英会話、TOEICの両方ができるようになるためにはやはり、

「どういう英語が正しくて、どういう英語が間違っているか?」の知識、
英文法を

「仕組みを理解する形」で学ぶことです。


こうすれば、英会話本番は仕方がないにしても、

後で、

「あー、あそこはあぁ言うべきだった」

という反省ができます。

そして、こういう修正を繰り返すことにより、
徐々に、英会話本番でも、正しい英語が話せるようになってきます。


そして、正しい英語の知識があるので、TOEICでも力を発揮できます。

もちろん、私の講座はすべて、

「英文法を仕組みを理解する形で学ぶ」

という形を取っています。


今回のお話は以上になります。

英文法を仕組みから学んで理解し、英会話やライティング等の実用英語がで
きるようなりたい方、「TOEICと英会話」など複数目標がある方には、

「英会話のための英文法 G4C」
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

がお役に立てれば幸いです。


締切が明日2月22日(木)と迫っておりますので、お急ぎください。


詳しい内容は↓からご覧になれます。
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

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  「何となく」でもわかっていないレベル)の方は(↓も明日22日(木)締切)
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◆編集後記
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この前、中学入試が一斉にありましたね。

私が子どものころは、中学入試は今ほど一般的ではなく、
ごくごく一部の子が受けている状況でした。

私の小学校でも、5人、せいぜい10人くらいだったと記憶しています。
(1学年100人だったので、5%~10%くらい)

ただ、今では、東京都心、私が住んでいる横浜中部、北部では、
5割ぐらいの子が受ける小学校はまったく珍しくない。

7割、8割の小学校もあります。

同じ神奈川県でも、西部の方では、そもそも私立、国立の中学校がほとんど
ないので、ほとんどの子が公立中学に行くと神奈川西部の友人が言っていま
したし、都市部特有の現象だと思うのですが、すごいですよね。

昔は、入試は、高校入試と大学入試の2回でしたが、
今は、前倒しで、中学入試と大学入試の2回という感じになってきて
いるようです。
(中学入試を受けて入る中学はほぼ全部、中高一貫なので高校入試はなし)

別にこれはこれでいいと思うのですが、
個人的に気がかりなのは、子どもの忙しさ。

大学入試を受ける、高校3年生は18歳。
高校3年生というと、勉強漬け。

食事と寝ている時間以外はすべて勉強と言うのは珍しくないですし、
18歳というと、もう大きいですし、「今年はがんばれよ!」と言える年
だと思うんです。

ただ、中学入試となると、小学6年生は12歳。
まだ小さいです。

体力も18歳に比べたらまだまだ子どもですし、
私が子どものころは、学校の勉強+宿題以外は遊んでいた年齢です。

睡眠は十分に取れているのかな? 過度なストレスがかかっていないかな?
という点は心配になります。

まぁ、私が子どものころと時代が違うので、
わからない部分も多いですけどね。

あと、現代では、進学実績最上位の学校の大部分が中高一貫なので、
中学入試を受けないと、進学実績最上位の学校に入るのがとてもむずかしく
なってしまうという事情もわかります。

ただ、同様の懸念を持っている親御さんは多いようで、
「塾に頼らず、自分たちで無理のない学習スケジュールを組んで進める」
という方法を実践し、紹介しているサイトも多く見受けられました。

この方法は個人的には良さそうだなと思います。
















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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手。1年でTOEIC 900点TOEIC 990(満点)、英検1級(2次試験はほぼ満点)

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