TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
英会話ができるようになる。TOEICで高得点を取る。それは多くの人があこがれることです。
しかしその目標を達成できるのはほんの一部です。幸運にも自分は英会話ができると言えるようになりましたし、TOEIC935、英検1級を達成することができました。
英語、英会話の学習法、TOEICや英検の攻略法、英会話教材の選び方などを紹介いたします。
第11話−Joey And The Roadtrip
  • ジョーイがビューティーコンテストの審査員

    ジョーイはラスベガスでビューティーコンテストの審査員を務めることに。大得意の分野だとめちゃめちゃ意気込むジョーイ。ちなみにジョーイのほかに俳優のボブ・サガットも審査員として参加。
    ※:ボブ・サガットは実在する俳優で、本人が演じていた。フルハウスのダニー役など。ちなみにフレンズではボブ・サガットはロスに似ているという話も出ていた。

    アレックス、ジーナ、マイケルも一緒に行くことに。ちなみにマイケルはラスベガスが嫌いだということで、まともにラスベガスに一緒に行こうと言ったら行くのを拒否されるだろうとジョーイ、ジーナはマイケル誘拐作戦を立てる。結局作戦は成功し、4人でラスベガスへ。

    ジョーイは有名人なのでサングラスをかけばれないようにするが、愛の病棟日誌時代のファンの女の子に声をかけられ、喜んで部屋へ直行(笑)。しかし困ったことに、その女の子はビューティーコンテストの出場者だった。ジョーイはこれでは公平に審査ができないと心配し始める。

    その後、マイケルとジーナと話し合った結果、なんと他の出場者全員と寝れば全員公平だという結論に(笑)。そのためジョーイは他の出場者をナンパしまくる。しかし途中でジョーイはプロデューサーから呼び出しを食らう。

    ジョーイは自分が出場者と関係を持ったことがばれたんだなと覚悟を決める。プロデューサーはジョーイが最初に関係を持った候補者に対して、審査員と関係を持ったから彼女を失格にすると言う。ジョーイは心が痛み、その関係を持った審査員も失格にすべきだと主張。ジョーイはもちろん自分が審査員を降りるべきだという意味で審査員も失格にと言ったのだが、候補者と関係を持ったとばれた審査員はジョーイではなくボブ・サガットだった。そのためジョーイではなくボブ・サガットが審査員を降ろされることに。しかもジョーイは無事だった。そのためジョーイはボブ・サガットにうらまれることに。

  • マイケルはギャンブルのプロ?

    ギャンブルが嫌いだと公言していたマイケルだが、カジノに行くとやたらとマイケルは"お久しぶりです"とかいろんな人から声をかけられる。なんとマイケルは実はギャンブルのプロで学校の仲間と何回もラスベガスに来て儲けまくっていたらしい。ジーナに怒られると思って秘密にしていたらしい。しかしジーナは怒るどころが息子がギャンブル好きと知り大喜び(笑)。

    そのためマイケルとジーナはチームを組み儲けまくる作戦を立てる。2人は偽名を使い、お互いに他人の不利をして裏で協力し、儲けまくる。その後ジョーイも加わり、3人で儲けようかという意気込む。しかしそこにまったく事情を知らないアレックスがやってきて、3人にたいして話しかけたため、3人が友人だとばれてしまう。

    その後4人は別室に連行される。マイケルは殴られたりするのではないかと心配しまくる。そこでジョーイの作戦で、バカなふりをしてインチキで儲けるには頭が悪すぎると思わせることに。そのため4人とも取調べ中にわけの分からないことと言う。特にアレックスはまるで薬中のように振舞う。

    結局、4人は今後カジノには入場できないという処分が下されただけで、罰金やら刑罰やらはなしで済んだ。