TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
英会話ができるようになる。TOEICで高得点を取る。それは多くの人があこがれることです。
しかしその目標を達成できるのはほんの一部です。幸運にも自分は英会話ができると言えるようになりましたし、TOEIC935、英検1級を達成することができました。
英語、英会話の学習法、TOEICや英検の攻略法、英会話教材の選び方などを紹介いたします。
第13話−Joey And The Taste Test
  • ジョーイの出演のドラマにトラブル?

    ジョーイは自分が出演するドラマで娘役を演じるケイティーと仲が進展する。しかしプロデューサーのローレンはそれを快く思っていない。"出演者同士の恋はトラブルになる"とか。

    そのためローレンはジョーイを個人的に呼び出し、注意する。ジョーイはローレンが自分の上司なので仕方なく同意。そのためケイティーを呼び出し、誰もいないところでしばらく交際をやめるべきだと言う。しかしケイティーは交際を秘密にすれば大丈夫といい、ジョーイを説得。しかしそこには監視カメラがあり、ローレンがばっちり見ていた。

    ジョーイとケイティーはばれてないつもりだったが、ジョーイは再び呼び出される。ジョーイがローレンに個人的に呼び出されるのでケイティーはジョーイがローレンと浮気をしていると勘違いし、怒ってしまい、部屋に閉じこもってしまう。

    そのため撮影ができなくなってしまう。ジョーイとローレンは何とかケイティーを説得しようとするがなかなか応じない。ジョーイはボビーを呼び、説得してもらう。しかしボビーとローレンは昔からの犬猿の仲であることが判明。そのためボビーはローレンを困らせる作戦を練るばかりでまったく役に立たない。

    結局、ローレンの作戦でジョーイは自分は最低な男だから付き合う価値はないといろいろとわけの分からないことを言うことに。ジョーイはケイティーに嫌われたが、ケイティーは仕事モードに。

    その後、ローレンとジョーイは再びオフィスで会話。どうやらローレンのほうはジョーイに気がある模様。でも職場での恋を禁じた以上自分が付き合うわけにはいかないと思っているようだ。

  • ジョーイの味テスト

    ジーナは自慢のラザニアを作る。マイケルとジョーイにはおなじみだが、アレックスは始めて食べる。アレックスは夢中になり、ジーナに弟子入りすることに。

    アレックスはジーナから料理を習い、その後自分のオリジナルを作る。しかもジーナのより美味しいと自慢する。負けず嫌いなジーナはそれを聞いて聞き捨てならない。そのためジーナとアレックスのラザニア、どっちが美味しいか審査会をやることに。ちなみに審査員はジョーイとマイケル。

    ジョーイとマイケルはジーナが負けたらブチ切れることを知っているのでジーナのほうを選ぶことに合意。マイケルは味を見分ける自信がないがジョーイは自信たっぷり。

    しかし審査会当日にジョーイは職場でトラブルになり帰って来れなくなってしまう。そのためマイケル1人で審査することに。マイケルはまったく自信がなく適当に選んだが、選んだのはアレックスの方。アレックスは喜びのあまりわけの分からない踊りを始める。一方ジーナはトイレに閉じこもってしまう。

    ジョーイが戻ってきて、ジーナを説得。再びジョーイが審査することに。ジョーイはまったく味は同じで分からなかったが、ジーナのラザニアには髪の毛が入っていたので見分けることができ、ジーナのほうを選び、ジーナは機嫌が直る。一方アレックスは落ち込むが、ジーナがアレックスのラザニアの味を認め慰める。