執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手。1年でTOEIC 900点TOEIC 990(満点)、英検1級(2次試験はほぼ満点)
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記号と単語リストについて

使う単語について

以下の単語は、単語リストには含まれません。適宜補ってください。

・I、me、we、us、you、he、him、she、her、it、they、them、this、these、that、those、my、our、your、his、its、their、there、ever、so、such、○○-self

・等位接続詞(and、or、but)

・疑問詞(where、when、why、how、who、whatなど)

・助動詞(can、should、could haveなど)

・従属接続詞(because、if、thatなど)

・否定文、疑問文を作るのに必要な単語(notやdoなど)

・時制の変化に必要な単語(have、going toなど。動詞はすべて原形で記載
 するので、適宜変化させてください)

・受動態にするための語(be動詞)

・ifとwhetherの最後に入れることができるor not

・不定詞の「to」「(主語のための)S」「程度用法のためのtooとenough」

・疑問詞、特殊疑問詞、関係詞(who、no matter what、whoever等)。

・原級、比較級、最上級にするための語(as、than、more、the、most等)


また、以下の点にご注意ください。

・複数形で使うべき単語も単数形で表記します

・anとすべきところもaとします。適宜直してください。

・be動詞はすべてbeと表記します。適宜amやis等に直してください。

・所有格にすべきものもそのまま表記します。適宜所有格に直してください。

・動詞はすべて原形で表示します。
 時制や三人称単数のs等、動詞の形は適宜変えてください。

・不定詞、過去分詞、現在分詞、動名詞として使用する語は、動詞の原形で
 表示します。(例:brokenと過去分詞で使うが、表示はbreak)

※:「 」がある場合は、その中だけを英語にしてください。


構造チェックで使う記号

[    ] 囲まれた範囲が1つの名詞であることを指します
<    > 囲まれた範囲が1つの形容詞であることを指します
(    )  囲まれた範囲が1つの副詞であることを指します
{    } 囲まれた範囲が文の構造とはまったく無関係であることを指します

SP1
第1文型であることを指します。SP2〜SP5も、第2文型〜第5文型を指します。

SP3p
第3文型の受動態であることを指します。SP4p、SP5pもそれぞれ第4、第5文型の受動態を指します。

SP1i
第1文型の倒置であることを指します。SP2i〜SP5iも、第2〜第5文型の倒置を指します。

S 主語であることを指します。
V 動詞であることを指します。
O 目的語であることを指します。
C 補語であることを指します。
O1 第4文型で1つ目のOであることを指します。
O2 第4文型で2つ目のOであることを指します。

 不定詞、分詞のSの省略、あるいは関係詞の省略
 不定詞の修飾用法、程度用法における、名詞が強制消去