TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
英会話ができるようになる。TOEICで高得点を取る。それは多くの人があこがれることです。
しかしその目標を達成できるのはほんの一部です。幸運にも自分は英会話ができると言えるようになりましたし、TOEIC935、英検1級を達成することができました。
英語、英会話の学習法、TOEICや英検の攻略法、英会話教材の選び方などを紹介いたします。

第9シーズン
第1話−The One Where No One Proposes
  • ロスの婚約指輪をジョーイが片ひざをついた状態で拾ったため、レイチェルはジョーイがプロポーズしていると勘違いしてしまい、さらにOKしてしまう。その後ジョーイはロスにばれる前に、何とか誤解を解こうとするがチャンスがなく、結局ばれてしまう。そのため誤解は解けたものの3人は気まずい雰囲気に。

  • モニカとチャンドラーは引き続き赤ちゃんを作ろうとする。倉庫でセックスをするが、なんとロスとモニカの父に目撃されてしまう。その後、ロスとモニカの父に聞きたくもない話を聞かされうんざり。

    第2話−The One Where Emma Cries
  • レイチェルは昼寝しているエマを無理やり起こしてしまい、そのためエマはずっーと泣き続ける。レイチェル、フィービー、モニカで何とか泣きやめさせようとするが、何時間も泣き止まない。その後何とかモニカが泣き止めさせる。

  • ロスはジョーイに対してまだ怒っている。ジョーイは何とか許してもらおうと頑張る。ジョーイは殴れと言う。ロスはためらうがジョーイを殴ろうとする。しかしジョーイが無条件反射でよけたため壁を殴ってしまい、親指を骨折。病院でジョーイが説得し2人は仲直り。

  • チャンドラーは寝不足のため、会議中に居眠り。そのため勝手にタルサ支店の支店長に命じられてしまう。モニカが反対したため断ろうとするが、上司が怖くて、OKしてしまう。

    第3話−The One With the Pediatrician
  • レイチェルはお世話になっているエマの小児科医に夜中に電話をして怒られる。そのため新しい小児科医をモニカから紹介してもらう。その小児科医はロスとモニカがお世話になったドクター・ゲトルマン。しかしロスはいまだにドクター・ゲトルマンにお世話になっていた。

  • チャンドラーはタルサ転勤に。モニカも一緒に行く予定だったが、ジャヴという高級レストランから料理長になってくれと頼まれ、ニューヨークに残ることに。

  • ジョーイとフィービーはお互いにデート相手を紹介し、ダブルデートをしようとする。フィービーはちゃんと紹介するが、ジョーイはすっかりデートのことを忘れていたため、セントラルパークで見つけた見知らぬ男、マイクを紹介する。最初フィービーは怒るが、マイクが気に入り2人は付き合いだす。

    第4話−The One With The Sharks
  • ロスはフィービーの自由なライフスタイルを褒めるが、フィービーは結婚願望とかがないと言われたと思い、泣いてしまう。そのためロスはいろいろとわけのわからないことをしてしまい、なぜかフィービーにはヴィクラムという元彼がいることになってしまう。そのためフィービーが男と長く付き合ったことがないことがばれてしまう。しかしマイクはそれでもフィービーが好きだといい、さらにい。

  • ジョーイはセントラルパークでヘイレイという女性をナンパ。ナンパは成功するが、ヘイレイのルームメイトがジョーイの元彼女であった。そのためジョーイはヘイレイの家を見て、ヘイレイと昔付き合ったことがあると勘違いし、妙なこと言ってしまう。そのため2人は別れる。

  • モニカはチャンドラーを訪ねるためタルサに行く。チャンドラーがAVを見ている最中にモニカがチャンドラーのホテルに来たため、チャンドラーは慌ててチャンネルを変える。しかしチャンドラーの慌てぶりからモニカはチャンドラーがAVを見ていたと分かるが、チャンドラーがチャンネルを変えたとは思わず、偶然映ったサメを見て、チャンドラーはサメのAVが好きだと勘違いし、サメのAVをチャンドラーにプレゼント。その後誤解は解ける。

    第5話−The One With Phoebe's Birthday Dinner
  • フィービーの誕生日ディナーをすることになる。しかしジョーイとフィービー以外のメンバーはそれぞれの事情で大幅に遅刻。その後全員現れたものの、ジョーイ以外はさまざまな事情でオーダーしたのに何も食べずに帰ってしまう。そのためジョーイは全員の食べ物を食べる。

  • ロスとレイチェルはエマをロスとモニカの母親に預けてフィービーのディナーに行こうとする。しかしレイチェルがエマのことを心配しまくったり、ロスがカギを忘れたりと大幅に遅刻。

  • チャンドラーはタルサ支店の部下たちに影響されまたタバコを始めてしまう。それがモニカにばれケンカをする。しかし排卵中で赤ちゃんがほしいモニカは一瞬だけチャンドラーを許すふりをしてセックスする。その後チャンドラーは騙したと怒るが、仲直りする。

    第6話−The One With The Male Nanny
  • レイチェルとロスはサンディーをエマのベビーシッターを雇う。サンディーは男だが、ものすごく女っぽい。レイチェルとジョーイはサンディーのことをとても気に入るが、ロスはどうしても耐えられない。そのためサンディーを首にしてしまう。しかしサンディーを首にした際、サンディーに理由を聞かれて、子供のころの嫌な思い出が蘇り泣いてしまう。

  • チャンドラーは、モニカに職場の同僚が一番面白い男だといわれ、激しく傷つき、わけのわからないジョークを連発しまくる。モニカは同僚の方が面白いと思ってるが、チャンドラーの方が面白いと説得し、チャンドラーは元気を取り戻す。

  • フィービーとマイクは自分の家のカギを交換する。しかし、その日にデイビットが突然の帰国。不幸にも2人がキスしているところをマイクに目撃されてしまう。フィービーは素直にマイクに謝り、2人は仲直り。デイビットは再びミンスクへ。

    第7話−The One With Ross's Inappropriate Song
  • ロスはエマに教育上よくない歌を歌う。そこでエマが初めて笑う。レイチェルはそれを見逃したのが悔しくて一人でエマを笑わせようといろいろと頑張るが、何も役に立たず結局、ロスが歌った歌を歌うことに。エマは大笑い。その後2人でダンスしながらその歌を歌うところをみんなに目撃されてしまう。

  • フィービーはマイクの両親の家に行く。マイクの両親は上流階級の人間で、フィービーは緊張しまくり変なことを繰り返す。そのため両親に嫌われてしまう。しかしフィービーがトイレに行っている間にマイクが"僕の愛する女性をけなすな!"と怒る。それがフィービーに聞こえ、さらに2人はいい関係になる。

  • ジョーイは何か投資をするために不動産を検討する。モニカの紹介でリチャードが売りに出しているアパートをチャンドラーと一緒に見に行く。しかしそこでリチャードのビデオテープの中に"モニカ"と書かれたテープを発見。チャンドラーはテープを盗み出し、いろいろと大混乱が起こる。

    第8話−The One With Rachel's Other Sister
  • レイチェルの妹、エイミーがレイチェルを訪れる。事情によりエイミーもモニカの感謝祭パーティーに参加することに。エイミーはめちゃめちゃ性格が悪く、雰囲気は最悪に。その後レイチェルとエイミーがケンカし、モニカが大切にしているお皿を割ってしまう。そのためモニカは気絶寸前に。2人ともモニカに謝り仲直り。

  • エイミーがレイチェルとロスが死んだら私にエマをちょうだいと言ったことから、いろいろと大騒ぎに。レイチェルとロスはもし2人が死んだら、エマはモニカに預けたいと言う。しかしチャンドラーはしつけが出来ないからと遠まわしに断る。そのためチャンドラーは傷つく。しかしチャンドラーがレイチェルとエイミーのケンカを止めたことからチャンドラーもしつけが出来るから大丈夫だとロスは慰める。

  • ジョーイは愛の病棟日誌の出演者として感謝祭のパレードに参加しなければいけなかったのだが忘れてしまう。そのため上手いウソのつき方をフィービーに教えてもらう。フィービーの訓練によりその場はしのいだが、まだまだウソのつき方が下手なままだった。

    第9話−The One With Rachel's Phone Number
  • ジョーイはチャンドラーと2人でバスケを見に行くためにコートサイドのチケットを取る。しかし週に3日しかニューヨークに帰ってこれないチャンドラーは、バスケより、モニカと一緒にいることを選ぶ。チャンドラーはジョーイを説得するのがめんどくさいので"タルサから帰れない"と嘘をつく。そのためチャンドラーはジョーイから隠れる。いろいろと話は複雑になりモニカがチャンドラーに浮気していると思われてしまう。その後チャンドラーとモニカはなんとかごまかそうとするが結局ばれてしまう。そのためモニカはチャンドラーにジョーイとバスケに行ってと言う。しかしバスケの試合は明日だった。

  • レイチェルはエマの面倒を見るため忙しい日が続く。そんな中レイチェルはフィービーとバーに行く。いろいろと楽しむが、男と出会い、衝動的に電話番号を教えてしまう。マイクに頼んでなんとかこのことをロスにばれないようにするが、その男からロスの家に電話がかかってきて結局ばれてしまう。

  • ロスはエマの面倒を見る留守番。そのためマイクを呼んで楽しもうとするが、2人の相性がめちゃめちゃ悪く、無意味な沈黙が続く。

    第10話−The One With Christmas In Tulsa
  • チャンドラーはクリスマスイヴだというのにタルサで残業をすることに。部下を気遣いみんなを帰らせる。部下のうち一人(ウェンディー)だけが残る。そこでウェンディーに迫られ、なぜクリスマスイヴなのに家族と一緒にいないのかと問い詰められる。そこでクリスマスの思い出が蘇り、会社を辞めニューヨークへと帰ってくる。

    第11話−The One Where Rachel Goes Back To Work
  • フィービーは金欠のため愛の病棟日誌でエキストラとして働く。しかし最初は緊張しまくって失敗を繰り返す。ジョーイがもっと役になりきれば大丈夫だとアドバイスするが、役になりきりすぎて余計な演技ばかりする。そのためフィービーは首になり、警備員に追われることに。

  • チャンドラーは自分のやりたい仕事を探すため、広告業の仕事を探す。しかし広告業の経験がまったくないので稼げる仕事が見つからない。そのため子供を養うお金がなくなると心配したチャンドラーは、モニカとのセックスを避けようとする。

  • レイチェルは職場に戻る。しかしレイチェルの代理にゲビンという優秀な男がおり、レイチェルは仕事を奪われるのではと心配する。そのため無理して予定より早く職場に戻る。ゲビンにいろいろと意地悪されるが、ゲビンは根はいい人で、レイチェルのミーティング中にエマの面倒を見てくれる。

    第12話−The One With Phoebe's Rats
  • ロスとレイチェルは新しくベイビーシッター(モリー)を雇う。モリーはすごく美人なためジョーイはナンパしようとする。しかしベイビーシッターを失いたくないロスはチャンドラーと一緒にジョーイを止める。しかしモリーがレズだと発覚し、問題は解決。

  • マイクはフィービーの家にいるネズミを退治するためにトラップを仕掛ける。そのためネズミ(ボブ)が死亡。殺生が嫌いなフィービーはその子供たちを育てると言い出す。マイクは仕方なく一緒に育てるが、ネズミは繁殖力が強くこれ以上増えたら飼えないから手放そうと説得する。

  • レイチェルはゲビンはいい人だと見直すが、また意地悪をされ、意見を変える。ところがゲビンがレイチェルの誕生日パーティーにやってきて、レイチェルのことが好きだと告白する。その後ベランダでキスをする。しかし、ロスは自分のアパートからそれを目撃してしまった。

    第13話−The One Where Monica Sings

    第14話−The One With The Blind Date

    第15話−The One With The Mugging

    第16話−The One With The Boob Job

    第17話−The One With The Memorial Service

    第18話−The One With The Lottery

    第19話−The One With Rachel's Dream

    第20話−The One With The Soap Opera Party