TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
英会話ができるようになる。TOEICで高得点を取る。それは多くの人があこがれることです。
しかしその目標を達成できるのはほんの一部です。幸運にも自分は英会話ができると言えるようになりましたし、TOEIC935、英検1級を達成することができました。
英語、英会話の学習法、TOEICや英検の攻略法、英会話教材の選び方などを紹介いたします。
バリー・ファーバー (1-1, 1-20, 3-6, 5-15, 5-16)

レイチェルの婚約者。職業は矯正歯科医。レイチェルは結婚式の直前にバリーを愛していないことに気づき、ウェディングドレスのままで結婚式から逃げ出す。

バリーはその後、レイチェルの親友のミンディーと結婚するが離婚してしまったようだ。やはりあの浮気性が原因なのだろうか。
パウロ (1-7〜1-12, 2-1)

停電中に廊下で出会った、レイチェルたちと同じアパートに住んでいるイタリア人。英語はほとんど話せない。レイチェルは一目ぼれしてしまい付き合い始めるが、フィービーに迫ってきたため別れることに。

その後、ロスがジュリーと付き合っていることにやきもちを焼いて一晩だけよりを戻すがまたすぐに別れる。
カール (1-24)

セントラルパークで出会った男。電気自動車に反対らしい。

ロスがレイチェルのことを好きだったと知り、レイチェルはカールとのデート中ロスのことばかり考えている。その間カールは電気自動車について熱心に語り続ける。結局レイチェルはロスを迎えに行くとデートを途中で中止してしまう。
ラス (2-10)

ロスにそっくりなレイチェルの彼氏。歯茎の医者。ロスとレイチェルだけはロスとラスがそっくりだというのに気づかない。ロスと同様に科学の議論が好きで、ロスといろいろと口ケンカをする。

結局、レイチェルもラスがロスとそっくりだと気づき別れることに。その後はロスの元彼女ジュリーと付き合い始めたようだ。
ジョン-クロド・バン・ダム (2-13)

有名な俳優。ロスのサル、マルセルが出演している映画の収録現場で出会う。レイチェルは"モニカがデートしたいと言っている"とジョンに伝えに来たのだが、ジョンは逆にレイチェルをデートに誘ってしまう。

その結果レイチェルとモニカはケンカし、レイチェルはジョンをモニカに譲ることに。
ケイシー (2-14)

レイチェルの彼氏。映画館で出会ったらしい。しかしロスが追っ払ってしまう。
チップ・マシューズ (2-14, 5-8)

高校時代のレイチェルの彼氏。実際に登場するのは4-2だけ、そのときはモニカとデートする。その他はビデオテープや話で出てくるだけ。

レイチェルとは何回かついたり別れたりしたようだ。
ロス・ゲラー (2-14〜3-16, 4-1)

ロスとは非常に複雑な関係になっている。1-24でロスがレイチェルのことが好きだったことを知り、自分もロスに気があることに気づく。2-1でロスが中国から帰ってきたところに告白しようかとするが、ロスには新しい彼女ができていた。その後レイチェルが告白し、ロスはジュリーと別れる。その後リスト事件が起こったが2人はついに付き合うことに。

その後レイチェルの仕事が忙しくなったり、ロスが仕事場に邪魔しにきたりといろいろとあり別れる。4-1で一回カップル復活するがまた別れてしまう。

5-24では2人とも酔っ払い何を思ったか突然結婚してしまう。その後結局離婚。その後第8シーズンで一晩を共にし、ロスとの間にエマという娘ができる。しかしデートは6年もしていない。
チャンドラー・ビング? (3-6)

3-6は過去の回想のエピソード。この2人がデートをしたのか、一緒に寝たのかどうかは不明。

分かっているのはバリーと結婚する直前のレイチェルが遊びの関係を求めてチャンドラーに迫ってきたということ。
マーク・ロビンソン (3-19)

ブルーミングデールズ時代のレイチェルの同僚。レストランで偶然出会い、ファッション関係の仕事を求めているレイチェルにブルーミングデールズでの仕事を紹介する。

前からレイチェルのことは好きだったようだが、レイチェルがロスと付き合っていたので告白しなかった。レイチェルがロスと別れたので告白し、一回デートするがレイチェルはまだロスと別れたばかりなのでと断る。
ジョッシュ (4-5)

レイチェルがロスに対抗するために半ば無理やり作った彼氏。大学生でサッカーをやっている。

いろいろとレイチェルの物を盗んだり、変な言葉遣いが多かったため別れたようだ。
ジョシュア・バギューム (4-16〜4-20)

レイチェルがブルーミングデールズで顧客販売係をしていたときのお客さん。親はかなりの金持ち。

レイチェルは積極的にジョシュアにアタックするが、自分から誘うことに慣れていないレイチェルは変なことばかりしている。思い切って告白するとジョシュアもレイチェルが好きだといい、離婚したばかりだがと付き合い始める。しかしエミリーとの仲がどんどん進展していくロスに対抗していきなりプロポーズしたりしたため変な女だと思われ、別れてしまう。
デイブ (5-2)

エミリーと結婚してしまったロスのことがまだ好きだと気づいたレイチェルはそれを吹っ切ろうと新しい彼氏を作る。

しかしやはりロスのことが忘れられず別れてしまったようだ。
ダニー (5-6〜5-10)

レイチェルと同じアパートに住む謎の男。登山家らしい。レイチェルのことが好きだったのかどうかは不明。レイチェルもダニーのことが好きだったのかどうかは不明。

ダニーは妹と異常なほど仲がよく、それに耐えられなくなったレイチェルは別れてしまう。
ジョーイ・トリビアーニ (6-15, 6-16, 10-1〜)

6-15, 6-16では空想世界でデート。空想世界ではジョーイは有名俳優、レイチェルは昼メロ好きの主婦という設定。

6-18からジョーイとルームメイトとなる。2人は非常に気が合い、仲良くなっていく。そんな中、ジョーイはレイチェルのことが好きになってしまう。ジョーイは思い切って告白するがレイチェルはロスの子供、エマを妊娠中のため断る。

その後、一時ロスと住むが再びジョーイとルームメイトに。その後役者として成長していくジョーイに魅力を感じ、今度はレイチェルがジョーイを好きになってしまう。そのときジョーイはチャーリーという彼女がいたため告白は諦めるが、ジョーイがチャーリーと別れたため告白。ロスに申し訳ないとジョーイはいったんは断るが、ロスがチャーリーとキスをしているのを目撃し、その後2人は付き合い始める。
ポール・スティーブンス (6-21〜6-23)

ロスの彼女、エリザベスの父親。妻はエリザベスが産まれた直後亡くなったようだ。

見た目はタフな男だが、実はめちゃめちゃ泣き虫。過去の辛い思い出を語り、レイチェルに泣きまくったため、別れてしまう。
タグ・ジョーンズ (7-8〜7-14)

レイチェルのアシスタント。販売促進部長に昇進したレイチェルはファッション関係の経験がまったくないタグを雇う。

レイチェルはタグをデートに誘いたいと思っているが、部下を誘うのはよくないとみんなに止められる。しかし結局告白し、付き合い始める。仕事上トラブルに陥るが2人の関係はけっこう長く続いた。しかしレイチェルの30歳の誕生日に"もう遊びの関係を求めちゃだめ"だと思い、別れる。
キャッシュ (8-5)

ジョーイが出演している愛の病棟日誌に出演している俳優。

レイチェルはこの時点で妊娠していたが、デートを決行。しかしレイチェルが妊娠していると知ったキャッシュは怖くなり、別れてしまう。