アースラ・ブッフェ(1-16, 1-17, 4-1, 5-13, 6-14)
フィービーの双子の姉。リサ・クドローの一人二役である。ソーホーに住み。リフスでウェイトレスをしている。
フィービーとは犬猿の仲でほとんど話さない。昔からフィービーをいじめていたらしい。
フィービーよりも変わり者で、男癖も悪い。
1-16ではジョーイと付き合うがジョーイにすぐ飽きてしまい別れる。
6-14ではフィービーの名前を使いAVに出演する。
アリス・ブッフェ(前の姓はナイト)(3-18, 4-11, 4-12, 4-17, 4-18, 5-3)
フランクJr.の妻。年齢は恐らく40を超えていると思われる。職業は家庭科の先生。
フランクJr.が学校(小学校、中学校、高校のどれかは不明)にいたときに家庭科の先生。フランクJr.はベストスチューデントだったらしい。
フランクJr.とあまりに年齢が違うためフィービーは反対するが、2人の愛は強く
4-11で結婚する。高齢のため子供ができずにフィービーに代理母を頼む。フィービーが三つ子を育てるのは大変だと思うが、けっこう頑張っているようだ。
エステル・レオナード(2-10, 2-19, 3-22, 5-10, 6-4, 6-21)
ジョーイのエージェント。かなりのヘビースモーカーでオフィス内はタバコの煙で一杯である。見た目はかなり奇抜で、けっこう変なおばちゃん。
仕事の腕はけっこういいようで、無名なジョーイにちゃんと仕事を持ってきてくれる。もっともジョーイの腕が悪く(やる気がないだけ?)ジョーイはそれを活かしきれてないが。
一回レイチェルとモニカをスカウトする。モニカの顔とレイチェルの胸をあわせればすばらしい女優になるらしい(笑)。
エミリー・ウォルサム(4-14〜4-19, 4-21〜5-1, 5-4, 5-6, 5-20)
ロスの元妻。レイチェルのブルーミングデールの上司、ウォルサムの姪。イギリス人。
4-14でウォルサムがレイチェルにエミリーとオペラに見に行ってくれと頼みレイチェルは一度オッケーするが、ジョシュアににあとでナイトクラブに誘われ、そっちに行きたいのでロスにその役を押し付ける。
初登場のときは雨に濡れたり、カートに引かれたり、空港で麻薬ディーラーと間違えられて素っ裸にされたりと大変だったが、その後はロスとの関係が進展し、
4-19では婚約し
4-24、
5-1で結婚式を挙げるが、ロスが花嫁の名前を間違えて"エミリー"ではなく"レイチェル"といってしまった。
その後、電話でやり取りをする。ロンドンでなら結婚生活を続けるというが、息子のベンと離れたくないロスはニューヨークで結婚生活を続けることを希望。しかし結婚式で名前を間違えて以来レイチェルに嫌悪感、嫉妬心を抱くようになってしまい。ニューヨークに行ってもいいが、レイチェルと縁を切ってくれと頼む。
ロスは縁を切ると約束するがエミリーはそれが信じられず結局
5-6で離婚してしまう。
5-20で"明日結婚するけど、もしまだ私のこと覚えていたら電話して"とロスに留守電をいれるがロスは返事をしなかったため結婚した模様。
ガンター(2-9, 2-19, 2-21, 2-22, 3-7, 3-8, 3-10〜3-14, 3-16, 3-18, 3-19, 3-21, 3-22, 3-25, 4-2, 4-5〜4-16, 4-19, 4-20, 4-22, 5-2, 5-6, 5-7, 5-12, 5-21, 6-3, 6-5, 6-10, 6-12〜6-17, 6-22)
セントラルパークのリーダー。メインキャラ6人以外では一番登場回数の多いキャラクターである。
実際にはかなり前から登場しているが実際会話をするのは2-9から。会話に参加しないのも含めるとほぼ全回出ているかもしれない。(それだけみんなセントラルパークに行くんだね。)
レイチェルに恋しておりいつも監視(?)している。ちょっとストーカーっぽい。セントラルパークで働く理由は"給料がいいから"と"レイチェルを眺めてられるから"らしい(笑)(6-12)。
ジャズミンのルームメートでもあり、
3-14では
ジャズミンからロスがクロエと寝た話を即レイチェルに伝える(笑)。
あれこれ手を使ってレイチェルの気を引こうとするが一度も作戦に成功したことはない(笑)。
これだけ登場しているがラストネームは不明。(ガンター・セントラルパークではない(笑))
また昔俳優をやっていたらしく、
2-19ではドクター・トレイク・ラモーレ役で死んでしまいジョーイが落ち込んでいるときに"自分も昔"All My Children"のブリス役で雪崩で殺されたと慰める。(でも何でレモネードを頼んだだけでジョーイが落ち込んでいるとわかったんだろう?(笑))
キャロル・ウィリック(1-2, 1-9, 1-12, 1-14, 1-16, 1-23, 2-2, 2-11, 2-20, 3-4, 3-17, 4-18, 5-18, 6-15, 6-16)
ロスの元妻。ロスは大学時代に知り合った。ロスが童貞を捧げた女性。
ロスとは結婚してからずっとうまくやってきたのだがスーザンと出会いレズビアンに目覚めてしまい離婚。その後スーザンと結婚(?)し(
2-11)、息子のベンとともにずっと幸せに暮らしているようだ。
ちなみに両親はレズビアンであることには反対の模様(
2-11)。
ロスとは今は友達として付き合っている。時にはいい相談役になっている(
3-17)。
クワちゃんとピヨちゃん
チャンドラーとジョーイが飼っているペット。
3-21でジョーイがヒヨコのテレビを見て感動してしまいペット屋に行きピヨちゃんを購入してくる。しかし面倒見が大変になりチャンドラーがペット屋に返品しに行くが返品は受け付けてもらえなかった上クワちゃんを購入してしまう。
4-12ではピヨちゃんは雌鳥に成長してしまい朝鳴き出す。そのため朝に弱いレイチェルはピヨちゃんのことが大嫌いである。しかもついでにそのときクワちゃんまで嫌いになってしまった。
4-22ではロスの婚約指輪を飲み込んでしまい、獣医に取り出してもらう。
ジャック・ゲラー(1-2, 1-8, 1-17, 2-14, 2-16, 3-1, 4-24, 5-1, 5-8, 6-9)
ロス、モニカの父、ジュディーの夫。
結構豪快な性格に見えるが、周りからは平凡だと言われているらしい。(その人たちを見返すために死んだら海に沈めてくれとモニカに頼む)
ジュディーほどではないが、ロスをかわいがり、モニカをいびる(笑)。
仕事は何をしているのか不明だが乾燥トマトのビジネスをやりたいと思っているらしい。
ジャニス(1-5, 1-10, 1-14, 2-3, 2-24, 3-1, 3-3, 3-4, 3-6〜3-8, 4-15, 5-12)
チャンドラーの恋人?
見ている側(我々視聴者)から見ると楽しい性格だが、実際にあんな友人がいたら大変だろうなと思う典型的なキャラクター。いつも変な笑い方をし、Oh my godをいつも"オ〜、マァ〜イ、ガァ〜ッド"と発音する。ジョーイはジャニスが大の苦手である。
シーズン1では何回もくっついたり、別れたりを繰り返す。チャンドラーはジャニスのことを好きなのかウザいと思っているのかどうもはっきりしない。
2-3では一生独身で死ぬことを恐れたチャンドラーがジャニスに電話しよりを戻そうとするがすでに
マットレス・キング結婚した後で妊娠した状態で登場する。
2-24ではインターネットで偶然チャンドラーと会話しまた再会する。
夫と離婚しようとしていて、チャンドラーもしばらく彼女がいなく自分を大事にしてくれるジャニスを好きになりしばらく付き合うがジャニスが
夫をまだ愛していたため2人は別れてしまう。
4-15ではネイル屋でチャンドラーで再会する。ジャニスは
夫とすでに離婚しており今度こそ真剣に付き合おうというがチャンドラーは
キャシーと別れたばかりで付き合う気にはなれないと、イエメンに転勤するとウソをつきジャニスから逃げようとするがジャニスがしつこく空港までくるためチャンドラーは実際にイエメンに行ってしまう。
5-12ではエミリーとの離婚で落ち込んでいるロスと付き合う。しかしロスがあまりにエミリーとの離婚話をしつこくするため2人は別れてしまう。
ジュディー・ゲラー(1-2, 1-8, 2-14, 2-16, 3-1, 4-3, 4-24, 5-1, 5-8, 6-9)
ロスとモニカの母。
自分の母親にいびられまくったせいかロスのことは可愛がるが、モニカのことをいつもいびっているため2人は仲が悪い。
夫のジャックとは非常に仲がよく、今でもいちゃついたりする。それにモニカとロスは非常に困っているのだが…。
スーザン・バンチ(1-2, 1-9, 1-12, 1-14, 1-16, 1-23, 2-2, 2-11, 2-20, 3-4, 4-18, 616)
キャロルのレズビアンパートナー。レズビアンの友人が大量にいる。多少なりに男性に興味を示すキャロルとは違い完全なレズビアンである。
キャロルとはジムで知り合う。ロスは
ドクター・グリーン(2-22, 3-7)
レイチェルの父。
妻のミセス・グリーンとは仲が悪く離婚してしまう。ミセス・グリーンがチワワや盆栽を買っていることにかなり不満なよう。
ボートがご自慢で、レイチェルは子供のころこのボートに乗っていたようだが、操作の仕方が違うと怒られまくったらしい。
ロスはレイチェルと付き合っているとき、
3-7では一緒にレストラン行く。しかしロスのことが嫌いなようでいろいろ嫌味を言う。しかしレイチェルの整体師をけなすという点で息が合い仲良くなる。
ドクター・ドレイク・ラモーレ
Days of our livesでジョーイが出演したときの役名。今までのジョーイの俳優人生で一番の大役。
ジョーイは最初Days of our livesでもっとマイナーな役をやる予定だったのだが、
2-9でキャスティング役の女性に寝ることを迫られたところを勇気を出し断ったところ、このドクター・ドレイク・ラモーレ役をゲットする。
この役のおかげで
2-16では新しいアパートを手に入れ、しばらく一人暮らしする。
しかし
2-18ではジョーイが調子に乗りすぎ、セリフを勝手に変えまくったため、脚本家が怒り、ドクター・ドレイク・ラモーレが死ぬ脚本を書き、ジョーイは首になる。
それ以来ジョーイはたびたびこの役のことを自慢しまくる。
6-15,
6-16の空想世界で一時的に復活する。
トリガー(2-3, 2-9, 4-4, 4-17)
モニカたちが暮らすアパートの管理人。かなりの巨漢である。
4-4ではピザの箱をゴミ捨てのシュートに詰まらせたレイチェルに注意をしたところ泣かせてしまい、ジョーイに注意される。しかしトリガーにモニカたちは違法に住んでいるから追い出してやると脅されジョーイはどんな頼みも聞くから許してくれと言う。そのためジョーイは彼のダンスの練習相手を務めることに…。
ジョーイは最初は嫌がっていたがなんだかんだ言って楽しんでいた(笑)。ジョーイの特訓のかいもありトリガーのダンスの腕はかなり上達した。
ノーラ・タイラー・ビング(1-11, 5-8)
チャンドラーの母親。世界的に有名な小説家。
かなり男癖が悪く、ロスとキスする。それが原因でチャンドラーが怒って口をきいてくれなくなってしまう。
小説の内容もかなりエロイようだ。いい本を書くコツは"ヨーロッパを舞台に男性器の表現を30種類使う"ことらしい(笑)。レイチェルがノーラに憧れ本を書き始めるがスペルの間違えばかりで結局やめてしまったようだ。
夫とはチャンドラーが9歳のときに夫がゲイに目覚め離婚(F・R・I・E・N・D・Sって同性愛とか離婚ネタが多いですね)。
裸のブ男(1-2, 1-5, 1-7, 1-9, 1-17, 1-20, 2-11, 3-6, 3-8, 5-6, 5-14)
モニカたちのアパートの向かいに住む男。いつも(少なくとも自分のアパート内では)裸で行動している。
モニカたちのアパートからこの人の家はいつも丸見えである。ほとんどのエピソードではみんなが裸のブ男の行動を見るだけである。実際に登場するのは
3-8、
5-14だけである。
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裸のブ男の行動
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1-2
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ももの筋肉を鍛える。
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1-5
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キッチンタイル張替えを行なう。
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1-7
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キャンドルに火をつけるがロウが身体にかかってしまう。
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1-9
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ターキーを焼き、裸のブ女と楽しいひと時を過ごす。
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1-17
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何か変な行動をする。(スペイン語放送の部分なので何をしたのか不明)
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1-20
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重力ブーツを履く。
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2-11
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チェロを弾く。
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3-6
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(過去の回想)3年前は裸の美男だったが太り始める。
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3-8
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ハンモックで長い昼寝をする。あまりに昼寝が長いためフィービーは死んでいると思い割り箸をつなげまくりそれでつつき生存を確認する。
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5-6
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しばらく旅に出ていたらしく戻ってくる。
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5-14
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荷造りをし引っ越す。ロスがこのアパートを手に入れるために裸のブ男に究極のプレゼントを贈る。
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バリー・ファーバー(1-2, 1-19, 1-20, 2-24, 6-16)
レイチェルの元婚約者。矯正歯科医。
レイチェルは医者だからと付き合っていたらしいが、実際はそれほど愛してはいなかったようで結婚式の約30分前にレイチェルに捨てられる。
1-20ではミンディーと婚約し、
2-24で結婚式を挙げる。
空想世界(
6-16)ではレイチェルと結婚しているが浮気を見つかる。
フィービーSr.(フィービー・アボット)(3-25, 4-1, 4-11)
フィービー、アースラの産みの親で2人の育ての親リリーとフランクSr.の高校時代の親友。
フランクSr.とリリーは高校時代から付き合っていてたが、理由は不明だがフィービーSr.とフランクSr.の間に子供(フィービーとアースラ)が出来てしまい、リリーとフランクSr.が育てることになる。
3-25、
4-1でフィービーは自分の父親の手がかりを得るためにフィービーSr.を訪ねる。そこでフィービーはフィービーSr.が産みの親だと知る。フィービーは29年も何もしてくれなかったと怒るが、セントラルパークで話をして仲直りしたようだ。
その後はフィービーが代理の母になるときに相談したり(
4-11)といい相談役になっているようだ。
フランシス(2-9)
フィービーのおばあちゃん。話には何回も登場しているが、実際の登場は
2-9が初。
彼氏がいたり専任の
獣医がいたりとさすがフィービーのおばあちゃんである。
元気に見えたが
5-13では死亡してしまう。
フランシスのタクシー
フランシスが仕事に使っていたタクシー。
移動手段としてたびたび登場する。ブレーキの性能はかなりいいようでフィービーは止まる時は必ず急ブレーキをかける。
フランクSr.(フランク・ブッフェ)(5-13)
フィービー、アースラ、フランクJr.の父。
フィービーとアースラが生まれたときに家族を捨て、フランクJr.の母と再婚する。しかしフランクJr.が子供の(13歳ぐらい)ころ家族を捨ててしまう。
5-13ではフランシスの葬式に登場。フィービーは政府の役人のふりをしてフランクSr.からいろいろと情報を聞き出す。しかし我慢できなくなり自分が娘だと言ってしまう。
それ以来話に登場しないのでフィービーはフランクSr.が許せないでいると思われる。
フランクJr.(フランク・ブッフェ)(2-21, 3-5, 3-18, 4-11, 4-12, 4-17, 5-3)
フィービーの腹違いの弟。フィービー以上に変わり者である。趣味は物を燃やすこと。冷蔵庫大学に在籍。
2-21でフィービーがフランクSr.を訪ねたときに出会う。それ以来弟として良い仲が続いているようだ。
3-18では学生時代の家庭科の先生のアリスと婚約する。フィービーはあの手この手を使いこの結婚に反対するが、2人の愛は強く
4-11で結婚する。
4-11でフィービーに代理母になってくれるように頼む、フィービーは迷うが結局快くOKし、
5-3では三つ子を出産する。
それ以来アリスと一緒に一生懸命三つ子を育てているようだ。
フランクJr.Jr.、チャンドラー、レスリー(5-3, 6-5)
フランクJr.とアリスの子供たち。アリスは子供を産むには高齢のためフィービーが代理母を務める。
フランクJr.Jr.はフランクJr.が命名。レスリーはアリスが命名。チャンドラーはフィービーが命名。
チャンドラーは最初は事前の検査では男の予定だったのだがなぜか女だった。しかし名前は変更されることなくチャンドラーのまま(笑)。
ヘッケル(1-7, 1-16, 1-19, 2-3, 3-6)
モニカ、レイチェルのアパートの下の階に住む変なおじいさん。
人のペットを自分のペットにしてしまうのが趣味のようだ(笑)。
1-7ではパウロの猫をボブ・ボタンズという名の自分の猫だと言うし、
1-19ではマルセルのことをパティーという自分のサルだと主張する。
モニカたちの足音がうるさいらしくいつもモニカたちに苦情を言う。あまりにうるさいため
2-3ではほうきで天井をつつく。しかしそのときに興奮しすぎたのか死亡してしまう。
モニカたちのことを嫌っていると思われたが、遺産をモニカたちにあげた所を見るとそうでもなかったようだ。
3-6(過去の回想のエピソード)でちょっとだけ復活する。
ベン(1-23, 2-2, 2-6, 2-11, 2-20, 2-24, 3-4, 3-8, 4-5, 4-18, 5-11, 5-18, 6-15)
ロス、キャロル、スーザンの息子でみんなの人気者。名前は病院の従業員の名前から命名。
1-23で誕生する。
キャロルとスーザンという2人の女性に育てられているせいか少し女っぽくならないかとロスは心配している。
マルセル
ロスが飼っているペットのサル。
ロスの友人、ベッスルにより施設から救出される。最初はロスとあまり仲がよくなかったようだが
1-17でスクラブルのピースを飲み込んだマルセルを病院に行ッ手以来は仲がよくなったようだ。
テレビをスペイン語にしてしまったり、モニカの料理道具にいたずらしたりしたためモニカには嫌われている。
1-21では繁殖期に入りロスはサンディエゴの動物園に手放さざるを得なくなる。
2-12ではモンキーシャインビールのキャラクターとしてCMに出演。その際にロスと再会する。
ミセス・グリーン(2-11, 2-22)
レイチェルの母。昔から夫とは仲が悪く離婚してしまう。
ジャックの話によるとハワイの事件から仲が悪くなったらしい。
いい家に生まれ、働くことなく夫の家に入ったらしい。今でもそのことを後悔している。
盆栽やチワワの世話が趣味らしい。
2-22では夫の愚痴をレイチェルにしまくる。
ミンディー(1-20, 2-24)
レイチェルの学生時代の親友。
1-20でバリーと婚約し、
2-24で結婚式を挙げる。その際レイチェルはメイドオブオナーを務める。
リチャード・バーグ(2-15, 2-16, 2-18, 2-20, 2-23, 2-24, 3-13, 6-24, 6-25)
モニカの彼氏。ジャック、ジュディーの若いころからの友人。職業は眼科医。妻のバーバラとはいい関係が30年ほど続いていたらしいが、なぜか突然離婚してしまう。
2-15でモニカにケータリングを頼み、数年ぶり(モニカがやせたことに驚いていることから8年ぐらい経っていると思われる)に再会する。そのときモニカもリチャードもお互いのことが好きになってしまい付き合い始める。
チャンドラー、ジョーイとニックス戦を見に行ったりとみんなともかなり仲が良かったがモニカとの関係が進むにつれモニカは子供がほしくなってしまう。しかしリチャードはすでに約50歳で子供もいるため子供はほしくないと意見が合わなくなり
2-24で別れてしまう。
3-13でちょっとだけよりを戻すがやっぱり子供の点で意見が合わず別れる。
6-24,
6-25ではチャンドラーがモニカにプロポーズするときにタイミング悪くレストランに登場。そのためチャンドラーのプロポーズ作戦No.1は失敗する。
そのためチャンドラーは一回結婚に興味がない男を演じてからプロポーズしてモニカを驚かせようとする。しかし結婚に興味がない男を演じた直後にリチャードが"まだ愛している"と告白したためチャンドラーは窮地に立たされる。しかしチャンドラーがモニカを本当に愛していることをリチャードに言うとリチャードは快く譲ってくれた。ジョーイのアシストもありチャンドラーのプロポーズ作戦No.2は成功する。
リリー・ブッフェ
フィービー、アースラの育ての母。2人が子供のときに自殺してしまう。
フィービーはリリーが実の母だと思っていたが産みの親はフィービーSr.である。
4-2では一度
猫になってこの世に戻ってきたようだ。