TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介
英会話ができるようになる。TOEICで高得点を取る。それは多くの人があこがれることです。
しかしその目標を達成できるのはほんの一部です。幸運にも自分は英会話ができると言えるようになりましたし、TOEIC935、英検1級を達成することができました。
英語、英会話の学習法、TOEICや英検の攻略法、英会話教材の選び方などを紹介いたします。
申し込むには?
こちらのコーナーでは公開テストの申し込み方法を紹介したいと思います。IPテストについてはそのIPテストを行っている団体によって違いますのでそちらの団体に聞いてください。また、情報は2004年6月当時のものです。最新情報はTOEIC公式サイトなどでご自分でご確認ください。
申し込むには基本的に4種類の方法があります。

1、郵送で申し込む
2、セブンイレブンで申し込む
3、インターネットで申し込む
4、特殊割り引き申込書を使用する

オススメは3か4です。しかし4は誰にでもできることじゃないので、基本的には3をオススメします。
最初に4のことを説明しておきます。TOEICを一度受けたことがある人にはたまに割り引き書が送られてきます。どういう条件で送られてくるのかはよくわかりません、多くの場合は受験から1年後に送られて来るそうですが、必ずしもそうとは限りません。この申込書だと通常受験料6615円のところ、6000円で済みます。もし割り引き書をお持ちの場合はぜひそれを利用しましょう。

3がオススメの理由は簡単だからです。2はやったことがないことがないのでよく分かりませんが、1の場合、いろいろと申込書に書き込まなくてはいけません。しかも支払いも書店などに自らしに行かなければなりません。しかも1の場合切手代は自己負担なので80円余計に出費しなければなりません。
2の場合は実際にやったことがないので分かりませんが、どうやらセブンイレブンのコンピューターに入力するようですし、郵送もしなくていいようです。しかし、やっぱり自分のPCのほうがずっと入力が楽でしょうし、コンビニまで行かずに済みます。
その点、3だと自宅などからインターネット上で入力するだけで申し込み完了。あとは受験票が届くのを待つだけです。しかも締め切りが1、2よりも半日遅いので、受験するか迷っている場合もぎりぎりまで悩めます。 (インターネットで申し込みをするにはこちら

1を利用する方のために書いておくと、1の場合は基本的に書店や大学生協に行き、申込書を入手した後、それに記入し再び書店に行き代金を払います。その後申込書についている封筒に申込書や支払い証明書を入れ、切手を貼って投函です。

申し込みが済み、しばらくすると受験票が郵送されてきます。後はそれに写真を貼り、受験票、筆記用具、証明書など必要なものを持って受験当日会場に向かいましょう。万が一受験票が送られてこない場合には申込書やTOEIC公式サイトを参考にして問い合わせしてください。