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私は、昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30ととても英語が苦手だったところから、TOEIC 990(満点)、英検1級までに到達できました。そして、今までに年以上にわたって、名以上の方に英語指導させていただいております。

その経験から、

「英語上達のカギは英文法が握っている。英文法ができている人は英語が伸びるし、英文法が苦手な人は英語が伸びない」

という点は自信を持って言えます。

これはTOEICのスコアにも大きく表れています。「よくわからないけどこれが正解な感じがする」と感じ取れる才能がある人なら、TOEIC 700点ぐらいまでであれば、英文法なしで感覚だけで伸びたりします。

しかし、TOEIC 800点台、TOEIC 900点台となると、やはり英文法なしの感覚で突き進むのでは厳しい。

「リスニングセクション 450  リーディングセクション 250」のように、極端にリスニングセクションに偏ってしまい、もうリスニングセクションは伸びようがない。あとはリーディングセクションを伸ばさなければいけなくなります。

ところが、リーディングセクションというのは、英文法と語彙がすべてなのです。

まずパート5、6は英文法と語彙の問題がすべてですから、当然この2つが出来ていなければ話になりませんよね。

そして、パート7の長文読解は、リーディングですが、リーディングというのは英文法と語彙の応用スキルであり、英文法と語彙ができていなければどうにもならないのです。

知らない単語・熟語のオンパレードでは読めませんから、当然語彙は必要。

そして、知っている単語・熟語ばかりでも、英文法の力がないと長い文、複雑な文は読めませんから、やはりリーディングはできないのです。

語彙に関しては、ひたすら単語や熟語の意味を暗記するだけですから、リスニングセクションが得意な人でもできます。リスニングはとにかく英語を聞きまくるという物量作戦が物を言いますし、語彙もひたすら暗記で、同じく物量作戦ですからね。

ところが、英文法は、量より質。「これこれこういう理由でこれが答えになる」と論理的に考えて答えを導き出す物なのです。

つまり、理解できれば、どんなに少ない勉強時間でも実力がついたと言える一方、理解できなければ(あるいは理解しようとすらしなければ)、いくらがんばっても力がついたとは言えないのです。

英文法は、リスニングや語彙とは根本的に勉強法が違うのです。ところがこれに気づいていない人があまりにも多い。「英文法の覚え方」とかで検索する人がいますが、その言葉自体が間違っています。

。 英文法は覚える物ではなく、理解するもの。「英文法の覚え方」というのは、「机の食べ方」と同じぐらいとらえ方が間違っているのです。(机は食べるものではないですよね?)

英文法は暗記や感覚で突き進むと、必ずと言っていいほど壁にぶち当たります。

これは、今までに年以上にわたって、名以上の方に英語指導させていただいた経験上、自信を持って言えることです。

先ほどお話ししたように、「よくわからないけどこれが正解な感じがする」と感じ取れる才能がある人ですら、せいぜいTOEIC 700点台が限界です。

そして、これは才能がある人の場合。「わからないけど、これが正解かな」と感じ取ることができないタイプの人は、500点、いや300点にも到達しないケースもあります。

実は私もその一人。私は今でこそ、TOEIC 990点(満点)、英検1級を持っていますが、間違いなく「才能がないタイプ」でして、昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語がとても苦手でした。

がんばって英文法を暗記したり、「慣れて感覚で解けるようになろう」とガンガン問題を解きまくったこともありますが、まったく効果はなし。

「毎日最低1時間。時間があるときは1日4時間英語を勉強すること」を数ヶ月継続しましたが、点数は上がるどころか、微妙に下がりました。

先ほどお話ししたように、いくらがんばっても英文法は理解できなければ意味がないのです。

その反面、基礎から理解を積み重ねる形でやり直したところ、どんどん英語ができるようになり、TOEIC初受験から1年でTOEIC 900点を達成。そして、今では、TOEIC 990点(満点)、英検1級を持っています。

私の受講生様も同様で、理解する形で学んだことでTOEIC 900点を突破されたり、英検1級に合格したり、TOEICの文法問題を全問正解した方たちがいらっしゃいます。

英文法は英語上達のカギを握っています! そして、英文法は暗記や感覚ではなく、「論理的に仕組みを理解する」形で学ばないと意味がありません。

本サイトが皆様の英文法上達にお役に立てれば幸いです。

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