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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

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アメリカ人の単位はややこしい

The English Timesの編集後記より

8月10日(金)の号でお話しさせていただいた通り、
先週は本メルマガはお休みをいただき、
本日20日(月)からの再開となりますので、
何卒よろしくお願いいたします。


英語を読んだり、聞いたりするたびに思うのですが、アメリカの単位って本当に
不便です。

日本だと、ミリグラム、その1000倍がグラム、さらに1000倍がキログラム。
というように、単位の変換が簡単です。

ところが、アメリカはめちゃくちゃ。

重さだと、ounce。その16倍がpound。
長さだと、inch。その12倍がfoot。

というように、変換がすごくしづらい。


「まぁよくこんな不便なものを使っているな」と思うのですが、
アメリカ人からすると、子どもの頃から染み付いている感覚なので、
ここから抜け出せないそうです。

変換はしづらいし、実際に変換して使うことはないそうなのですが、
感覚としてしみついているので、ounceとかpoundじゃないと感覚的にどのぐらい
の重さかわからない。

グラムやキログラムは便利なのだろうが、感覚的にわからないんだそうです。


あくまで平均レベルの話ですが、「アメリカ人は数学が苦手」というのは有名
で、アメリカのコメディアンはこれをネタにしていることが多いです。

このような単位も数学が苦手になってしまう一因かもしれませんね。


ただ、不便とは言っても、向こうがこういった単位を使ってくる以上、
こちらはそれを理解するしかありません。

それもそれでけっこう大変です。

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