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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

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選挙で声をからすのは日本独特の風潮?

The English Timesの編集後記より

ちょっと前の話になりますが、選挙がありましたね。

選挙があると、候補者は演説を一杯行います。
党首となると、各地を飛び回って、応援演説を行います。

休む時間はないし、移動しまくりで、しゃべりっぱなし。
喉にも負担がかかり、だんだん声が枯れて来ます。

今年はそこまで声が枯れていない印象でしたが、
郵政選挙で圧勝した小泉さんがほとんど声が出ない状態でテレビに出ていたのを
よく覚えています。

私からすると、

「そりゃ、あれだけ忙しくがんばっているのだから、声も枯れて当然」

というように、まぁ、「がんばった証拠」的に、どちらか言うと肯定的に見て
います。

日本人の多くの人も同様で、肯定的とは言わないまでも、
否定的には見ない人がほとんどではないでしょうか?


しかし、アメリカの選挙を見てみると、候補者は声が枯れていません。

「アメリカ人は喉が強いんだなぁ」と思っていたら、
アメリカ人の友人によると、そういうわけではないとのこと。

日本人からすると、声が枯れているのは「がんばった証拠」かもしれないが、
アメリカ人からすると、「弱さの証拠」なのだそうです。

そのため、声が枯れそうになったら、演説を短くしたり、キャンセルしたりして
いるのではないか? とのこと。

友人は、力つきるのを良い印を見るのはアメリカ人にはない、と言っていまし
た。


例えば、マラソンで完走すると倒れ込んでしまう人がいますが、
アメリカ人はあれを良いこととは見ないんだそうです。

逆に、「いやいや、余裕だよ」というのを見せつける方が良いんだそうです。

私はアメリカのスポーツをよく見ますが、
確かにそういう傾向は明らかに見て取れますね。

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