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TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

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負けても外国人選手がヘラヘラしている理由

英語・英会話 ENJOY 大事典の編集後記より

以前、編集後記で、

「マラソンや駅伝でゴールした人が倒れ込む」のが、日本とアメリカでは見方が
違う

とお話ししました。

日本だと、「疲れ果てるまでがんばったのだな」と良い評価をされますが、
アメリカだと、「弱さを見せている」と悪い評価されるそうです。

アメリカ人の友人の話を聞いて、「へぇ、見方が違うんだなぁ」と驚いたの
ですが、さらに友人に聞いてみました。

「勝った人の場合は分かるけど、2位以下ならどうなの?
 2位以下で、満足そうにして、まだ力が余ってそうな姿勢はどうなの?」


そうしたら、やはり2位以下でも同じだそうです。

私の感覚では、日本で、負けたのに、特に「惜しい2位」だったりとか、
「勝つと期待されていたのに2位」だった場合、満足そうだったり、元気そう
だと、

「全力を尽くしていない」
「負けたのになにヘラヘラしてるんだ。闘争心が欠けている」

と言われる気がします。


それをアメリカ人に言ったら、「へぇ」とビックリされつつも、
「その方が理にかなってるかも」と言っていました。

さらに、

「期待されてなかったのに2位とか3位で健闘した人なら別だけど」

と言ったら、それも意外だったようで、

「あー、この前、短距離走で3位の日本人が喜んでたけど、そういうことだった
 のか!」

と言っていました。

日本は短距離走は弱いですから、世界大会で3位に入ったら大健闘ですからね。
アメリカ人にとっての1位みたいなもので、喜びも当然ですよね。

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