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日中のメディア事情の違い

The English Timesの編集後記より

先日、

『中国を変えた最強メディア 微博(ウェイボー)の衝撃』
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4484122324/thebelltree-22/

という本を読みましたが、とても印象的でした。


微博はTwitter(ツイッター)と同じく、140文字でつぶやくものです。
なので、「中国版Twitter」とよく紹介されます。

Twitterというと、日本では、「今日はここに行った」「今日のランチはこれ」
という日常生活のつぶやきをするのが一般的ですが、

中国では、議論の場になったり、メディアとして見られているのだそうです。


なぜかと言うと、中国は言論統制がなされており、
テレビや新聞等はあまり信頼されていない。

一方、微博は一般人の投稿で、信頼できると言うことなのだそうです。


現に、当局が電車を埋めて解決しようとした高速鉄道事故の真相なども、
微博がきっかけで知れ渡ったそうです。


このように、中国では、ネットメディアの地位が高い。

そのため、中国のメディアも「日本も同様だろう」と勘違いしてしまっている
のか、ネット上の書き込みを日本人の主流意見として取り上げてしまうのだそ
うです。

日本では、逆に主流はテレビ、新聞等で、ヤフーなどのネットメディアも、
テレビや新聞記事をそのまま載せていることが多い。


去年の反日暴動の際に、「日本に行くと暴動にあって危ない」と日本行きを控え
た中国人が多いと言う話を聞いてビックリしましたが、納得がいきました。

確かにネットにはけっこう過激な言葉が書かれていて、
それだけを見ると、「日本でも暴動に巻き込まれる」と勘違いしてしまうのも
無理ないかもしれません。
(もちろん、中国政府のプロパガンダ的な面もあることはあるんでしょうが)

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