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アメリカ人の言う「自由」とは

The English Timesの編集後記より

アメリカというのは、先進国の中でも本当に特殊な国だと実感します。

日本をはじめ、アメリカ以外の先進国だと、

「医療を受けられるのは当然の権利。
 皆で少しずつ負担し合って、貧しい人でも医療を受けられるように」

と、保険制度があるのですが、アメリカはそうではないんですね。

「保険に入るも入らないも自由」
「自分は努力して健康に過ごしているのに、不健康な生活を送って病気になっ
 た人の分までなんで負担してやらなきゃいかんのだ」

という考え方の人も多いです。


そう言ってしまうと、アメリカ人は冷たく感じますが、
必ずしもそうではないのです。

こういった公的なものでの助けはなくても、
民間、個人での助けはむしろ豊富と言えます。

多くの金持ちの人はしょっちゅう寄付を行いますし、
貧しい人に対して無料、あるいは格安で食べ物を提供する団体も多い。

日本で寄付とか、善意団体というのは、そこまで一般的ではなく、
本当にごく一部の人がやっているイメージですが、
アメリカだと多くの人が参加しています。

お金持ちだと、寄付をしている人の方が多いかもしれません。


アメリカ人が言う「自由」というのは、本当の意味で、

「保険に入るか入らないかなんて自由だ。
 病気やケガしたやつのために、なんで俺が負担するんだ!」

と言っている人もいますが、

「アメリカは善意団体とか、寄付とかが生活の一部として、当たり前に存在
 しているではないか。

 そういった個人、団体がやる話に政府が出て行くのはいかがなものか」

という意味での「自由」と言っている人もいるのです。

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