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「住民票の写し」という表現は紛らわしい

The English Timesの編集後記より

今週は月曜日が振替休日なので、火曜日発行となります。


郵送での銀行での口座開設など、住民票が必要になることってありますよね。

書類には「住民票の写しを同封してください」と書いてあったりします。

「住民票の"写し"」とあるので、
役所に行って、住民票を取って来て、それをコピーして送れば良いと想像し勝ち
です。

現に、住民票ではなく、免許証や健康保険証を送る場合は、
コピーして送ります。

上記のように、間違えてしまう人は多く、
私も最近は慣れましたが、昔はそう思っていました。


ところが、紛らわしいことに、「住民票の写し」というのは、コピーではなく、
役所でもらってくる紙そのもの。

特に知識がない人だと、本来は「住民票の写し」と呼ぶものを、
「住民票」と呼んでいることになります。

その紙を「住民票の写し」と呼んでいて、それをコピーすると、
「住民票の写しのコピー」になるので、口座開設等には使えないのです。

厳密に言うと、「住民票」というのは、役所に保管してある資料のことで、
その内容を紙にして役所でもらえるので、「住民票の写し」と呼んでいるのだ
そうです。

「住民票を取る」と言いますが、これ正確に言うと、
役所に忍び込んで、資料を盗んでこないと不可能なことということになります。


役所の言葉は一般の感覚と違うことが多いのですが、
これも紛らわしいですね…。

※:ほかには、「違法駐輪の罰金」→「手数料」
  「違法駐車、違法駐輪」→「放置車両、放置自転車」
  路上のパーキングメーターの「駐車料金」→「手数料」
  などなど…。

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