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英語のfreeと日本語のフリーは違う

The English Timesの編集後記より

今回、日本語と英語では意味が違う例として、
「copyとコピー」を扱いましたが、今でも思い出すのが、

「freeとフリー」です。


フリーというと、「自由」という意味で使われることが多いのですが、
英語のfreeには別の意味もあります。

メジャーリーグの球場に、「alcohol-free zone」というのがあり、
それを見た日本人が

「アルコールは自由に飲んでいいエリアなんだな」

と勘違いして、ガブガブ飲んでいたら注意されたが、意味がわからなかった。

ということがあります。


確かに日本語の「フリー」だと、

「alcohol-free zone」は、「アルコールは自由に飲んでいいエリア」

と勘違いしてしまい勝ちですが、実は意味はまったく逆。


英語のfreeは基本的に「無」という意味。
「無」が「制約が無い」という意味で「自由」という意味にもなるのですが、
本来の意味は「無」なので、

「alcohol-free zone」は「アルコールがないエリア」
つまり、「アルコール禁止エリア」なのです。


たまに、英語と日本語では意味が違う単語ってありますが、
勘違いが生じやすいですよね。

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