fixedImage

TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

TOEIC 英検 英語学習
英語嫌いを克服し1年でTOEIC 900を達成した(現在は990(満点)、英検1級、TOEFL 600)英語・英会話学習法、TOEIC・英検攻略、海外ドラマ情報をお届け。
1年でTOEIC 900の秘訣
分かる! 解ける! 英文法!
初心者用講座!
英語真っすぐリーディング講座
英会話のための英文法
勘違い解消でTOEICアップ!
無料レポート
「1年でTOEIC 900!
TOEICの意外な落とし穴」

無料レポートの入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて、送信を押すだけ。さらには単語の覚え方、英会話上達についてまとめた無料レポートも。

そのアドレスに人が読んでいる私の無料メールマガジン(メルマガ)と一緒にお送りいたします。

メルマガ読者登録は完全無料、いつでも配信停止可能
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたメールアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。




林修先生の本に共感

英語・英会話 ENJOY 大事典の編集後記より

冒頭でお話しさせていただいたように、「分かる! 解ける! 英文法!」の
募集が本日18日(水)締切となっております。

木曜日締切のことが多いですが、今回は本日水曜日締切ですので、
ご注意ください。
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm


今回のお話ですが、基本的には、メルマガではよくお話させていただいている
内容なのですが、普段は使わない、高校1、2、3年生というたとえを使った
のには理由があります。

最近、「今でしょ?」でおなじみの、林修先生の本を読んでも、
同じようなことが書いてあったからです。

「3年生になると、もう3年生の内容しかやらない」

こういったことが問題だと指摘されており、

「あー、やはり、トップレベルの予備校講師の方も、
 同じように考えているのだな」

と、とても共感しました。


こう言っては失礼ですが、本を読むまでは、テレビで出ている、ちょっと
「チャラい」イメージがあったのですが、本を読むと、さすが予備校の実力
講師をされているだけあって、非常に聡明な方だという印象を受けました。

教育現場の方だけあって、教育についていろいろな提言をされており、
「なるほど!」という部分が多く、とても面白い本でしたね。

特に、「飛び級」の導入や、科目別の進級、「物差し」の多様性の考え方は
素晴らしいと思いますね。
(もちろん、すべてが共感ではなく、仕事観など共感できない部分もありま
 したが)

『受験必要論 人生の基礎は受験で作り得る』
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4087815366/thebelltree-22/

無料レポート「必須英単語2000語を半年で苦労なく覚える方法」
通信簿が2で、英語が大嫌いだった私が1年でTOEIC 900を達成した原動力です。

書きまくりや、赤シート、カードなんか使わなくたって英単語は苦労なく覚えられるんです!

その英単語の覚え方を無料レポートで解説! さらにはTOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいるの無料メールマガジンと共にお届け。メールマガジンは読者登録は完全無料、不要になったらいつでも配信停止可能

無料レポート入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて"送信"を押すだけ。入力されたアドレスにお送りいたします。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
メルマガの編集後記