TOEIC、英検、英会話、英語学習法紹介

TOEIC 英検 英語学習
英語嫌いを克服し1年でTOEIC 900を達成した(現在は990(満点)、英検1級、TOEFL 600)英語・英会話学習法、TOEIC・英検攻略、海外ドラマ情報をお届け。
1年でTOEIC 900の秘訣
分かる! 解ける! 英文法!
初心者用講座!
英語真っすぐリーディング講座
英会話のための英文法
勘違い解消でTOEICアップ!
無料レポート
「1年でTOEIC 900!
TOEICの意外な落とし穴」

無料レポートの入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて、送信を押すだけ。さらには単語の覚え方、英会話上達についてまとめた無料レポートも。

そのアドレスに人が読んでいる私の無料メールマガジン(メルマガ)と一緒にお送りいたします。

メルマガ読者登録は完全無料、いつでも配信停止可能
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたメールアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。




日が昇るのが遅い日と沈むのが早い日は1カ月もずれてる

英語・英会話 ENJOY 大事典の編集後記より

もう過ぎましたが、一番日が短いのは冬至ですね。
去年は12月21日でした。

ただ、気のせいかもしれませんが、何となくその頃、

「なんとなく、2週間前ぐらいの方が夕方暗かったような?」

と疑問に思いました。

冬至だから、一番日が沈むのが早いのだろうと思ったのですが、
実はそうではなく、一番日が沈むのが早いのは、冬至のほぼ2週間前。
12月5日だったのです。

わずかな差ですが、12月5日は16時28分、21日(冬至)は32分でした。

しかも、冬至後は、一気に日の入りが遅くなっていき、
31日には39分になっています。
(いずれも、私の地元神奈川県の数字)


ではなぜ冬至が一番日が短いかと言うと、
日の出が遅いから。

日の出は冬至後もどんどん遅くなっていき、日の出が一番遅いのは、
1月7日前後。

このように、「日の出が一番遅い日」と「日の入りが一番早い日」
はちょっとずれているんですね。

これをトータルで見ると、一番日が短いのが冬至ということになるんだ
そうです。

無料レポート「必須英単語2000語を半年で苦労なく覚える方法」
通信簿が2で、英語が大嫌いだった私が1年でTOEIC 900を達成した原動力です。

書きまくりや、赤シート、カードなんか使わなくたって英単語は苦労なく覚えられるんです!

その英単語の覚え方を無料レポートで解説! さらにはTOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいるの無料メールマガジンと共にお届け。メールマガジンは読者登録は完全無料、不要になったらいつでも配信停止可能

無料レポート入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて"送信"を押すだけ。入力されたアドレスにお送りいたします。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
メルマガの編集後記