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温かいタオルに対する日米での反応の違い

The English Timesの編集後記より

アメリカ人の友人と話していて、面白いと思ったのですが、
日本では、洗濯物は日干しが一般的です。

乾燥機を使う人も多く、高層マンションだと日干しができないところも
あるので、徐々に乾燥機の人も増えていますが、

それでも「やっぱり干したい!」という人が多い。

その一方、アメリカだと、乾燥機が一般的。
干していると「乾燥機買えないのか」と、貧乏だと思われるそうです。

子どもの頃からそういう習慣があるため、友人は、
「日干しだとタオルが固い」とあまり好きじゃないそうです。

そして、友人は、

「子どものころ、あの乾燥したての温かくて、柔らかいタオルを、お母さん
 が渡してくれるのが嬉しかった」

と言っていました。

「柔らかいのはわかるけど、温かいのが嬉しいか?」

と疑問に思い、試しに、うちの子たちにやってみたら、
「熱い!」と言われ、とても不評でしたね(笑)。

その後、また友人と話していて原因がわかりました。

アメリカはシャワーが一般的。
なので、シャワーを浴びただけでは、身体は温まらず、
むしろ、寒いと感じる。

なので、温かいタオルが嬉しいのです。

一方、日本では、しっかりと湯船で温まってから出てきます。

なので、どちらかと言うと、涼みを求める。
温泉から出た後のビールとか、コーヒー牛乳にそれが表れていますね。

なので、温かいタオルだと嬉しくない。

こういうところにも、文化の違いがあるんだなとしみじみ感じました。

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