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日米で見るプレーオフ観の違い

The English Timesの編集後記より

私は生まれも育ちも、今も住んでいるのも横浜なので、
横浜ベイスターズファンですが、正直、複雑な気持ちもありますね。

ロッテのときは3位とは言え、わずかな差だったので、

「いやぁ、3位って言っても、ほとんど差がなかったじゃないか。
 それだったら短期決戦で勝ち抜いたロッテが日本シリーズ進出でいいでしょ」

という感じでしたが、今回は2位に10ゲーム差ですからねぇ。

横浜ファンながら、ちょっと広島に申し訳ない感があります。


ただ、これは日本の考え方。
アメリカでは、日本以上にプレーオフが盛んで、

「レギュラーシーズンと、プレーオフは別物。
 長期の戦いのレギュラーシーズンも、短期決戦のプレーオフも、両方
 勝ち抜いてこそ本物の勝者」

という感じ。

なので、レギュラーシーズンで、1位なり、出場権が見えたら、
もう全力は尽くさず、むしろプレーオフに向けて休んだりします。

なので、レギュラーシーズンで圧倒しても、プレーオフで勝たなければ、
全然価値が認められません。
(けっこう、レギュラーシーズンで強かったチームがプレーオフで負ける
 のはよくあること)


なので、アメリカ人の友人は、

「いや、そりゃ横浜が日本シリーズ進出で当然だ。
 むしろ、広島の1勝が自動的に与えられるってのがおかしくないか?」

という意見でした。
(アメリカには1勝が自動的に与えられるシステムはない)


まぁ、でも、私は日本の野球もアメリカのスポーツも長く見ているので、
両方の視点がわかるんですよね。

日本の野球はプレーオフが導入されたのは2004年からで、
まだ歴史が浅い。

それまでは基本的には1位のチームが日本シリーズ進出でしたからね。

まだそれに慣れているので、
圧倒的に1位のチームが短期決戦で負けて日本シリーズに進出できない
っていうのは、まだ違和感がある感じはありますよね。

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