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子どもは浮いた平日に休める?

The English Timesの編集後記より

今日は「浮いた平日」ですね。

昨日、23日(木)が祝日で、今日(24日)だけ平日で、
また明日から、土日です。

大人は、こういった浮いた平日に有給が取れる人は取れますが、
子どもの学校はそうはいかない…。

というのが、私の子どものころだったのですが、
最近はそうでもないみたいですね。

私が子どものころは、こういった浮いた平日があると、
「明日休みにならないの?」みたいに友達と文句言っていましたが、
先生はキッパリと、

「平日は平日です」

と言っており、親たちもそうなので、当然みんな学校に行っていました。

もし、風邪でたまたまその日休んだ子がいたら、
「お前、実は旅行行ってただろ!?」なんて、皆に言われたものです。
(恐らく、みんな本当に風邪だったと思われます)

ただ、今は、
けっこうこういう日は子どもを休ませちゃう人も多いようです。

そして、学校側もそれを認めていると言うか、
特に問題視はしていない話を聞きます。

アメリカ人の友人の子が日本の公立小学校に行っていて、
友人は、アメリカ人の気質だからなのか、気になることがあったら、
もうはっきり聞いちゃう性格。

教頭先生に、「今度、休ませてディズニー行こうと思うけどいいですか?」
と聞いてしまったそうです(笑)。

私は「なんということを聞いてるんだよ(笑)」と思ったのですが、
教頭先生のお答えは、

「いいけど、中学入試で出席日数を気にする学校もあるから、
 そこは気をつけてね」

とのことです。

しかも、出席日数は、風邪か家庭の事情か(ディズニー含む)は
関係なく、一律に「休みは休み」とカウントされると説明されたそうです。
(インフルエンザとかだと違うのかもしれませんが)

こういった話は、この小学校だけでなく、
別の公立小学校でも聞いたので、全国的にもこういった学校も少なくない
と思われます。

私はそれはそれでいいんじゃないかと思いますが、
私の時代とは違うので、学校側も、今はそういうスタンスだというのは
ちょっと驚きですね。

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