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エピレーシック

レーシックは角膜を削って、形を整えることにより視力を回復する手術です。

しかし、角膜が薄い人もいます。
また、強度の近視の人は角膜を厚めに削る必要があります。

つまり、角膜が薄い人、特に強度の近視の人には通常のレーシックができない可能性があるのです。
視力を回復させる分だけ角膜を削れないのです。
削りすぎると危険ですからね。

しかし、エピレーシックでは、ほんの少しの角膜を削るだけで視力を回復できるのです。
そのため、角膜が薄い人、強度の近視の人に向いています。

やり方は基本的にレーシック(ケラトーム)と一緒なのですが、エピケラトームというカンナ状の装置を使って、フラップを極度に薄くします。
フラップが薄いので、通常のレーシックに比べてフラップを固定するのが難しくなっています。
固定のために、手術後しばらくは治療用のコンタクトレンズを付ける必要があります。

まだ新しい手術方法で、受けられるクリニックは限られています。日本では、神奈川クリニックで受けることができます。

具体的な流れは以下の通り、

1、目薬で麻酔

2、エピケラトームで薄いフラップを作る

3、エキシマレーザーを当て、角膜の形を整える

4、異物が入ったり、しわが寄らないように、慎重にフラップを戻す

5、治療用のコンタクトレンズをつける

治療用コンタクトレンズは3日間ほど付ける必要があります。

詳細については、必ずご自身でクリニックのホームページでご確認くださいませ。

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