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英語力向上メルマガ The English Times
第1596号 2019/09/09 (月) 発行 発行者:鈴木 拓
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The English Timesをお読みいただきありがとうございます。
発行者の鈴木 拓(すずき たく)です。
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就職・転職、昇進・昇級に条件となっている企業も多く、大学でも単位認定に
TOEICが必要な大学が増えています。
そのTOEICでも英文法の問題は多く出るのですが、その96%にある共通点がある
ってご存知でした?
それは‥。
「単独では理解できず、他の分野の理解が必要である、構造分野である。」
ということです。
TOEICの英文法は構造分野の問題がほとんどを占めているんですが、
この構造分野、「品詞」という一番の基礎から積み重ねて行かないと理解できな
い分野なんです。
例えば、「関係詞」という分野を理解しようと思ったら、品詞、文型、副詞、前
置詞、接続詞、受動態、不定詞、分詞、第5文型、動名詞、疑問節など、ほぼす
べての分野を理解していないと理解できないんです。
なので、「関係詞が分からない」と言って、関係詞の説明だけを頑張って読んで
も、他の分野が理解してないことが原因で理解できないことがあるんです。
実は私は昔は通信簿2(5段階)、偏差値30と英語が苦手でした。
その私が1年でTOEIC 900を達成できたのも、英文法を基礎からやり直して、
しっかりと英文の構造が理解できるようになったことがきっかけなんです。
(今では、TOEIC 990(満点)、英検1級を持っています)
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※:当メルマガについて
http://www.thebelltree.com/tet.htmlその他の情報は当メルマガの下部をご覧下さいませ。
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◆今号のあらすじ(フレンズ、シーズン3のエピソード19)
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モニカとレイチェルのアパート。
ロスがレイチェルを訪れている。
ロスとレイチェルは最近別れたばかり。
レイチェルは用事があってロスを呼び出していた。
ロスは勝手に、「レイチェルが僕とよりを戻そうとしている」
と勘違いし、自信満々で訪れるが‥。
■フレンズって何?
http://www.thebelltree.com/aboutfriends.html■今回のエピソードが収録されているDVD
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B0009Q0JG0/thebelltree-22/■前号の場面からの続きです。前号のバックナンバーは↓をどうぞ。
https://www.thebelltree.com/archives2/2019/09/190902.html────────────────────────────────────
◆スクリプト+日本語訳
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ロス: You ah, wanted to see me?
レイチェル: Yeah. Ahh, here's a box of your stuff. (hands him a box)
ロス: What?!
レイチェル: Oh, you know, it's just like hats, and a shirt,
and CDs, just sort of stuff that you've left here.
ロス: What are you doing? Are you trying to hurt me? Or something?
レイチェル: No. Ross, it, it just seems that you know it's
time we-we you know, move on. I mean, I mean
don't you think?
ーThinking Time 日本語訳を見る前に、英語だけで意味を考えてみてくださいー
ロス:僕に会いたかったのかい?
レイチェル:うん、あ、ロスの物が入った箱よ。(箱を渡す)
ロス:え!?
レイチェル:あー、ほら、帽子とか、シャツとかCDとか、ロスが
ここに置いて行ったものよ。
ロス:何してるんだ? 僕を傷つけようとか何かしているわけ?
レイチェル:違うわよ。ロス、その、私たち、そろそろ次に
進まないとって感じで。その、ロスはそう思わない?
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◆英会話表現解説
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■it just seems that レイチェル
直訳だと、「ただ、〜のように見える」ですが、
日本語だと、
「〜みたいだよ」「〜って感じかな」
という感覚の意味になります。
レイチェルは、ロスと別れてから一定期間が経ち、
そろそろ、区切りをつけようと思って、
「ロス、その、私たち、そろそろ次に進まないとって感じで」
Ross, it, it just seems that you know it's time we-we you know, move on.
と言っています。
■move on レイチェル
日本語でピッタリとくる表現がないのですが、
非常によく使われる表現です。
交際で別れるとか、何か嫌なことがあった、
でも、いつまでもクヨクヨしてはいられない、
「次に進まないと」という意味になります。
レイチェルは、ロスと別れてから一定期間が経ち、
そろそろ、区切りをつけようと思って、
「ロス、その、私たち、そろそろ次に進まないとって感じで」
Ross, it, it just seems that you know it's time we-we you know, move on.
と言っています。
■I mean, don't you think? レイチェル
自分はそう思っていて、相手もそう思っているだろうと思った。
でも、ちょっと違うような感じがした‥。
そんなときに、「え? そう思わない?」という意味で使える表現です。
レイチェルはそろそろ区切りをつけることだと思っていたのですが、
ロスはちょっと違う印象。
そこでレイチェルは、
「その、ロスはそう思わない?」
I mean don't you think?
と聞いています。
今回の内容は以上になります。
英文法を論理的に理解する形で学びたい方には、
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https://www.legit8.com/differences2-g51.html最後までお読みいただきありがとうございます。
今後とも皆様の英語学習のお役に立てれば幸いです。
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◆編集後記
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ちょっと前の話になりますが、
夏休みに、岐阜県、三重県、兵庫県に行って来ました。
(途中、滋賀県と静岡県にちょっと立ち寄り)
岐阜県がメインだったので、
いろいろなところに行きましたが、
そのうちの1つが、郡上八幡。
岐阜県のちょうど真ん中あたりにあるのですが、
まさに「水の街」という言葉ピッタリ。
吉田川という、水量の多い川が街を貫いており、
そこから、水を引いて、町中に水路があります。
水道が発達した今では、そこまで使われてないのでしょうが、
昔は、飲み水、野菜やお皿を洗うため、洗濯に、
いろいろ使われていたそうで、一部はまだ使われています。
あれだけ水路が一杯ある街は本当に綺麗です。
あと、食品サンプル作りが盛んです。
蝋で作ったサンプルが多く売られており、
サンプル作りも体験できます。
私の子どもたちも体験し、とても楽しんでいました。
「昔はよく、子どもは川で泳いでいた」なんて、
おじいちゃん、おばあちゃんが言ったりしますが、
今でも、郡上八幡では地元の子は川で遊んでいました。
昔ながらの良い街ですね。
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